柏木由紀、アイナ・ジ・エンド(BiSH)から突然の「添い寝しますか?」の提案に「どういうことですか?」

■柏木由紀(AKB48)×アイナ・ジ・エンド(BiSH)対談動画の後編公開!「(自分のファンは)私が人を殺しても味方でいてくれるって思っちゃう」(アイナ)

4月にソロプロジェクト第2弾として、WACK所属の7グループに加入することが発表された柏木由紀(AKB48)と、BiSHのアイナ・ジ・エンドの対談動画の後編がYouTubeで公開された。

BiSH、PARADISES、GO TO THE BEDS、EMPiRE、豆柴の大群、BiS、ASPというWACK所属の7グループとのコラボ新曲を8月31日に7作同時リリースする柏木。

アイナとの対談は、すでにレコーディングを終えた4月下旬に行われた。

アイナとのふたりっきりでの初対談に緊張しながらも、“ゆきちゃん” “アイナくん”と呼び合いながら、徐々にほぐれていった柏木。

柏木、アイナ・ジ・エンドそれぞれに対する「ファンに対しての思い」の問いに、柏木が「自分のためにやっていることはあまりなく、(ファンの存在があるからこそ)アイドルという枠で続けていられる」と語ると、アイナは「パーフェクトガール」と賛辞。

そんなアイナは「私が人を殺しても味方でいてくれるって思っちゃう」とファンへの深い信頼度を吐露。

柏木は「自分たち(=ファン)の影響を受けずに、“自分の道を突き進んでほしい”と思っているんじゃないかな?」とアイナのファンを分析した。

そして、それぞれのプロデューサーである、“秋元康氏、渡辺淳之介氏から言われた忘れられない言葉”の話に。

「まな板の上の鯛になれ」と鯛と鯉を間違ってしまった柏木であったが(※鯉が正しい)、秋元康の金言から固定概念を捨て、人の意見を聞く大切さを学んだという。

一方、アイナは「渡辺さんはどんな状況でも変わらない、自分を更新していく努力を惜しまない」と、そのすごさと彼に寄せる熱い信頼を語る。

その後は夢の話に。お互いにアーティストとして目指す場所のひとつ「東京ドーム」の話や、個人的な夢の話をするうちに、対談は終了かと思いきや、アイナから突然の「添い寝しますか?」の提案に「どういうことですか?」と戸惑う柏木。

そして、アイナの誘導で対談スペースの隣の和室で、ふたりきりでのまさかの添い寝タイムに発展。お互いに添い寝姿を撮り合う仲睦まじい姿は、このふたりの対談を仕組んだ渡辺Pの思惑をきっと超えたに違いない。

ファンだけでなく、全世界の添い寝フェチ(?)もこの貴重な添い寝姿をぜひ見てみよう。


柏木由紀 OFFICIAL WEBSITE
https://yukikashiwagi.jp/

BISH OFFICIAL WEBSITE
https://www.bish.tokyo/


 

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