『ドラゴン桜』より阿部寛&高橋海人、平手友梨奈ら“東大専科”の生徒たちが『デジタルTVガイド』表紙に登場

■「今回もガンガンいきますよ(笑)」(阿部寛)、「阿部さんの長台詞の演説シーンがあったのですが、圧巻で鳥肌が立ちました」(高橋海人)

明日4月25日からTBSでスタートする新日曜劇場『ドラゴン桜』に出演する阿部寛と生徒役の7人(高橋海人、南沙良、平手友梨奈、加藤清史郎、鈴鹿央士、志田彩良、細田佳央太)が、本日4月24日発売の月刊テレビ誌『デジタルTVガイド 2021年6月号』(東京ニュース通信社)の表紙および巻頭インタビューに登場している。
※「高橋海人」の「高」は、はしごだかが正式表記

「桜木節が魅力のひとつだと思いますから、今回もガンガンいきますよ(笑)」と、阿部が生徒たちを東大へ導く桜木建二役について熱く語れば、生徒役のKing & Prince・高橋海人も「阿部さんの長台詞の演説シーンがあったのですが、圧巻で鳥肌が立ちました」とコメント。いやが上にも作品への期待が高まるインタビューとなっている。

さらに今号では、『着飾る恋には理由があって』『コントが始まる』『きれいのくに』『イチケイのカラス』『珈琲いかがでしょう』『桜の塔』『向こうの果て』など、話題のドラマのキャストやプロデューサーを総力取材。いよいよスタートする『連続テレビ小説「おかえりモネ」』の清原果耶、King & Prince・永瀬廉のスペシャルインタビューも掲載される。

前号に続き、2号連続でJO1の河野純喜も登場。グラビア&インタビューでは、ニューシングル「CHALLENGER」にちなんで、河野が“ひとりJO1”に挑戦。日頃、河野がメンバーのことをどう見ているのか、どんなふうに思っているのかが伝わってくる“なりきりカット”&コメントは必見だ。

その他、ゴールデンウイークの注目番組を総まとめした日めくりカレンダーや、松たか子&岡田将生、石原さとみ&綾野剛、鈴木亮平&吉岡里帆、稲垣吾郎、松本まりか、田中圭&千葉雄大、浜辺美波のインタビューも掲載される。


書籍情報

『デジタルTVガイド 2021年6月号』
発売日:2021年4月24日(土) ※一部、発売日が異なる地域がございます
特別定価:510円
全国の書店・ネット書店(hontoほか)にてご予約いただけます。


『ドラゴン桜』番組サイト
https://www.tbs.co.jp/dragonzakura/

honto
https://honto.jp/cp/netstore/recent/tokyonews-book/01.html

TOKYO NEWS magazine&mook
https://zasshi.tv/

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