『MAISONdes』(メゾンデ)が、堂村璃羽と変態紳士クラブのプロデューサー“GeG”、謎のシンガー“301”をfeat.した楽曲をリリース

■アーティスト同士のコラボレーションを連続し、話題を集める『MAISONdes』(メゾンデ)

今年2月に突如YouTubeChannelが立ち上がり、yamaや泣き虫、くじらやさとうもかを次々にfeat.した楽曲を連続して発表している『MAISONdes』(メゾンデ)。

4月21日0時、STUPID GUYSでも活躍する堂村璃羽や、変態紳士クラブのプロデューサーである“GeG”の他、素性が明かされていない謎のシンガー“301”の3名をfeat.した新曲「いえない feat. 堂村璃羽, 301, GeG」がリリースされた。ミュージックビデオもYouTubeで公開されている。

『MAISONdes』は、どこかにあるアパートであるということ、それぞれの部屋は六畳半のつくりになっていて、各部屋の住人の歌を、様々なアーティスト/クリエイターとコラボレーションによって表現することのみが明かされているが、その他の全貌は未だ明らかにされていない。

101号室の歌として「Hello/Hello feat. yama, 泣き虫」、310号室の歌として「For ten minutes, for a hund red yen feat.さとうもか, くじら」、000号室の歌として「本当は夜の端まで、feat. おおお, くじら」がすでに発表されているが、今作は301号室の歌となっている。

これまでのアーティストたちと同様、インターネットをベースに、「偽愛」がスマッシュヒットしたSTUPID GUYSのメンバーとしての活動はもちろん、ソロ活動や、ファッションアイコンとしても若者から多くの支持を集める堂村璃羽と、前作の“おおお”に続き、まったく素性が明かされていない女性シンガーであり、部屋番号とも同じ名前の“301”が共に歌う楽曲となっている。楽曲のプロデュースは、変態紳士クラブのプロデューサーでありながら、数多くの楽曲をヒットチャートに送り出している“GeG”が手がけている。

楽曲のイメージをつかさどるイラストは、これまでの作品に引き続き、NAKAKI PANTZが担当。徐々にその全貌が明らかになり、住人も増えていく『MAISONdes』に引き続き注目だ。


「いえない feat. 堂村璃羽, 301, GeG / MAISONdes」配信リンク
https://SUPERBEAVER.lnk.to/2g31yaWN

「Hello/Hello feat. yama, 泣き虫 / MAISONdes」配信リンク
https://smr.lnk.to/hellohelloWN

「For ten minutes, for a hundred yen feat. さとうもか, くじら / MAISONdes」配信リンク
https://smr.lnk.to/ftfaWN

MAISONde  OFFICIAL YouTube チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCgRgH7nHGEV7q0QrtIuWoUA

MAISONde OFFICIAL  Twitter
https://twitter.com/MAISONdes_6half?s=21

MAISONde OFFICIAL nstagram
https://www.instagram.com/maisondes_6half

MAISONde OFFICIAL TikTok
https://vt.tiktok.com/ZSE4fJ3P/


この記事が気に入ったら
いいね!しよう

M-ON! MUSICの最新情報をお届けします。

この記事に関するキーワード

この記事を書いた人