木村拓哉、Ray-Banとのコラボレーションを記念して200本限定のリミテッドエディションを発表

■ 「僕にとってRay-Banとの出会いは、 10代の頃に見た映画“トップガン”のトム・クルーズが掛けていたティアドロップ型の<アビエーター>」(木村拓哉)

アイウエアのリーディングブランドであるRay-Ban(レイバン)が、木村拓哉とのコラボレーション“RAY-BAN X TAKUYA KIMURA”を発表した。

かねてよりRay-Banを愛用していることで知られる木村拓哉とのタッグによる“RAY-BAN X TAKUYA KIMURA”は、Ray-Banとして日本初のコラボレーションとなる。

このコラボレーションを記念するリミテッドエディションとして木村が選択したのは、自身の愛用スタイルであり、Ray-Banの原点であるアイコニックなモデル“アビエーター”。このリミテッドエディションは、日本の職人が手掛けるチタン製で、日本限定モデルとしてRay-Ban Store SHIBUYAおよび、Ray-Ban公式オンラインストアのみで200本の数量限定で、4月24日より販売される。

「今回、Ray-Banとのコラボレーションが形になってお届けできることに、とてもわくわくしています」と木村。「僕にとってRay-Banとの出会いは、10代の頃に見た映画『トップガン』のトム・クルーズが掛けていたティアドロップ型のアビエーターで、その姿に憧れて以来、ずっと愛用しています。初のコラボレーションには思い入れのあるアビエーターを指名して、日本製のチタンフレームとレンズのカラーを選びました。紫外線に反応するライトカラーの調光レンズなので、室内でも屋外でもいろんな場面で、スタイルを表現するファッションアイテムとして使ってもらいたいです」

“RAY-BAN X TAKUYA KIMURA”のキャンペーンは、Ray-Banのスピリットを表現するグローバルキャンペーンコンセプト“YOU’RE ON”に基づいて制作され、自分に正直にいられる瞬間、本当の自分らしさが現れる瞬間を切り取ったビジュアルが展開される。

本キャンペーンの撮影は、日本を代表するフォトグラファーの操上和美が担当。木村の長年の友人でもある操上によって、木村らしさが現れる瞬間が引き出され、ありのままの表情、動きが写し出されている。

Ray-Ban公式YouTubeチャンネルでは、キャンペーン動画が公開されるほか、コラボレーション開発と撮影現場のメイキング動画が、リミテッドエディションの発売前日の4月23日21時(日本時間)より公開される。

Ray-Banの原点である“アビエーター”は、1937年のブランド誕生時から変わらぬスタイルで、ユニークで比類なきブランドのエッセンスを持った最もアイコニックなモデル。“RAY-BAN X TAKUYA KIMURA”のリミテッドエディションのアビエーターは、日本の職人技を駆使したチタン製のフレームに、ライトブルーのレイバンオリジナル調光レンズ“アビエーター”を組み合わせている。

限定200本のフレームにはシリアルナンバーが入り、木村の手書きイニシャルがテンプルエンドに刻印。リミテッドエディションは、“RAY-BAN X TAKUYA KIMURA”のコラボレーションロゴが入ったスペシャルボックスに、オリジナルケース、クリーニングキット、シリアルナンバー入り限定証明カードがセットになった特別仕様となる。

“RAY-BAN X TAKUYA KIMURA”チタン製アビエーターのリミテッドエディションは、4月24日より、Ray-Ban Store SHIBUYAおよび、Ray-Ban公式オンラインストアのみで販売。販売に関する詳細は、本コラボレーションの特設ページまで。


コラボレーション特設ページ
https://japan.ray-ban.com/rb/rbxtk/


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