緒方恵美が思わずツッコむ、愛ゆえのGLAY HISASHI猪突猛進エピソード【マルとバツ】

4月21日にオリジナルアルバム『劇薬 -Dramatic Medicine-』を発表する緒方恵美と、同作の表題曲「Never, ever」を楽曲提供したGLAY・HISASHIによる、スペシャルな『マルとバツ』。

アーティストの素顔に迫る、動画企画「マルとバツ」! 投げかける問いに○×で答えてもらうのだが……シンプルだからこそ、意外な回答やアーティストならではのこだわりが見えやすいかも(!?)


【マルとバツ】
緒方恵美 × HISASHI(GLAY)

緒方恵美とHISASHI(GLAY)は“真剣に答えちゃうふたり”

「サインをもらいにいったことがある」という問題で判明した、愛ゆえのHISASHI猪突猛進エピソードに思わず緒方恵美もツッコミ! そして、どの問題にも熟考のうえ、丁寧に回答するおふたりを前に「本当にフザケてすみません……」と反省する編集部スタッフでした(笑)。


番組情報

★MUSIC ON! TV(エムオン!)オリジナルコンテンツ★
M-ON! SPECIAL 「緒方恵美」 ~劇薬 -Dramatic Medicine-~
初回放送:3/31(水)23:00〜23:30
リピート:4/22(木)24:00〜24:30
https://www.m-on.jp/program/detail/mon-special-ogatamegumi-2103/

MUSIC ON! TV(エムオン!)視聴方法
https://www.m-on.jp/watch/


プロフィール


◎緒方恵美
オガタメグミ/6月6日生まれ、東京都出身。専門学校在学中より商業演劇・ミュージカルに出演、卒業後「ネヴァーランド・ミュージカル・コミュニティ」に劇団員として参加。解散を機に声優に転向。1999年、99年、ランティスに移籍後、本格的な音楽活動を始める。

緒方恵美 OFFICIAL WEBSITE
https://www.emou.net/

緒方恵美 OFFICIAL Twitter
https://twitter.com/Megumi_Ogata


◎GLAY
グレイ/TERU(vo)、TAKURO(g)、HISASHI(g)、JIRO(b)。1988年にTERUとTAKUROを中心に結成、1994年にメジャーデビュー。

GLAY OFFICIAL WEBSITE
https://www.glay.co.jp/

HISASHI OFFICIAL Twitter
https://twitter.com/HISASHI_

HISASHI OFFICIAL YouTube
http://www.youtube.com/c/HISASHITVthelive


ライブ情報

◎GLAY 4カ月連続配信ライブ
【第一弾】THE ENTERTAINMENT STRIKES BACK魁☆照男達
配信期間:3/27(土)18:30~21:00 ※19:00開演予定。
見逃し期間:3/28(日)17:00〜4/11(日)23:59まで
キャスト:GLAY / TOSHI NAGAI(Dr.)

【第二弾】THE ENTERTAINMENT STRIKES BACK RESONANCE vol.3
配信期間:4/29(木)18:30~21:00 ※19:00開演予定。
見逃し期間:4/30(金)17:00〜5/14(金)23:59まで
キャスト:GLAY / DJ Mass MAD Izm* / REO(Key.)

【第三弾】THE ENTERTAINMENT STRIKES BACK LIFETIME MUSIC
配信期間:5/29(土)18:30~21:00 ※19:00開演予定。
見逃し期間:5/30(日)17:00〜6/13(日)23:59まで
キャスト:GLAY / TOSHI NAGAI(Dr.) / ハジメタル(Key.) / ストリングス

【第四弾】THE ENTERTAINMENT STRIKES BACK LIVE at HOME vol.6
配信期間:6/26(土)18:30~21:00 ※19:00開演予定。
見逃し期間:6/27(日)17:00〜7/11(日)23:59まで
キャスト:GLAY / TOSHI NAGAI(Dr.) / 村山☆潤(Key.) / ストリングス

https://www.glay.co.jp/onlinelive_2021/


リリース情報

◎緒方恵美
2021.04.21 ON SALE
ALBUM『劇薬 -Dramatic Medicine-』

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

M-ON! MUSICの最新情報をお届けします。

この記事に関するキーワード

この記事を書いた人