「静先生のおかげで僕は変われた。覚醒できた」頼田朝日(山田裕貴)が論じる“初恋の最凶方程式”とは?

■いよいよ最終章に突入!田中圭主演ドラマ『先生を消す方程式。』で、いまだ語られていない衝撃の事実が明らかに!?

テレビ朝日 土曜ナイトドラマ『先生を消す方程式。』(毎週土曜 23時~)の“フライングドラマ”『頼田朝日の方程式。-最凶の授業-』(以下、『頼田朝日の方程式。』)の第7話が、本日12月12日23時35分からABEMA「ABEMAプレミアム」にて独占配信される。

『頼田朝日の方程式。』は、『先生を消す方程式。』の最終回以降の物語が“フライング”して展開するドラマ。『先生を消す方程式。』で田中圭扮する新任教師・義澤経男(通称、義経)に寄り添う心強い副担任・頼田朝日役の山田裕貴が主演を務め、頼田の狂気性に焦点を当て、10分越えの長台詞で物語が進行していく。

12月5日深夜から配信開始となった第6話は、「今回は、俺にとっての最高の方程式です」と力説しながら「命=…」と方程式を書き始めた頼田に、“とある影”が近づいてきて……という展開。

今までの頼田の授業になかった、ホラー展開は視聴者を凍らせたほか、結局最後まで明かされることのなかった“頼田史上最高の方程式”は一いったいなんだったのか、また、頼田の授業を見た刀矢(高橋文哉)が放った「もう起こったことは変えられない。僕らはすべてを受け止めて生きるしかない。あの日、起こったことすべてを……」と、『先生を消す方程式。』最終章に向けたフライングともとれる言葉に視聴者の視線が集まった。

そして第7話では、頼田が“初恋の方程式”を展開。義澤先生の恋人でもあり、頼田の高校時代の先生でもある前野静(松本まりか)の写真を黒板に貼り付け、「初恋っていうのは男性にとって大事なんだよ!」と捲し立てる頼田が発表する、盛大な妄想込みの重大内容とは?

なお、ABEMAビデオでは、『先生を消す方程式。』の見逃し配信も実施中。

■『頼田朝日の方程式。-最凶の授業-』第7話あらすじ
「静先生、ありがとーーーーーーーーーーーーーー!!!!!! 静先生のおかげで僕は変われた。覚醒できた。静先生の言うとおりだったよ。変わろうとしなければ変われない。あの日から僕はずっとおびえていた」
帝千学園3年D組の副担任、頼田朝日(山田裕貴)の狂気の授業。残された最後?のビデオファイルにおさめられていたのは、静先生を階段から突き落とした日のまだ語られていない隠されたエピソード、そして、“ふたりのこれから”に関する衝撃の発表だった……。


番組情報

ABEMA『頼田朝日の方程式。-最凶の授業-』第7話
12/12(土)23:35~
※「ABEMAプレミアム」を登録後、ご視聴いただけます。

ABEMA『先生を消す方程式。』第7話
12/12(土)23:35~


『頼田朝日の方程式。-最凶の授業-』配信URL
https://abema.tv/video/episode/87-388_s470_p205

『頼田朝日の方程式。-最凶の授業-』第6話 配信URL
https://abema.tv/video/episode/87-388_s470_p206

『先生を消す方程式。』第6話 視聴URL
https://abema.tv/video/episode/87-388_s470_p4699

『先生を消す方程式。』番組URL
https://abema.tv/video/title/87-388

テレビ朝日 土曜ナイトドラマ『先生を消す方程式。』番組サイト
https://www.tv-asahi.co.jp/houteishiki/

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