King Gnu・井口理、野村不動産“プラウド”ブランドムービーで主演!主題歌は斉藤和義「歌うたいのバラッド」

■King Gnu・井口理、亡き父の日記を通じて家族の時間の素晴らしさに気づかされていく獣医師を熱演!

King Gnuの井口理が主演する、野村不動産“プラウド”のブランドムービー『僕は、父が苦手だった。』が公開された。

このブランドムービーは、“プラウド”のミッションである“世界一の時間へ”をテーマに、これから「家族の時間を育む家」を購入する世代に向けて制作された。

音楽活動のみならず映画、ドラマなど俳優業にも活躍の場を広げているKing Gnuの井口理が、物語の主人公である獣医師を熱演。その父親役をベテラン俳優の平田満、婚約者・妻役を女優でモデルの瀬戸かほが演じている。

『僕は、父が苦手だった。』は、井口扮する主人公の獣医師「高橋正樹」の元に、ある日、亡き父親が密かに書きためてきた日記が届くところから物語がはじまる。

そして、自らの家を持ち、もうすぐ自分も親になる主人公が、父の日記を通じて、知られざる父の想いや、自分に注がれてきたあたたかな愛情を知ることで、家を舞台に積み重ねられていく、家族の時間の素晴らしさに気づかされていく。

さらに、本ムービーの主題歌には、斉藤和義の「歌うたいのバラッド」を起用。世代を超えて幅広く受け入れられてきた名曲が、この物語に寄り添い、熱く盛り上げている。

■撮影エピソード
主人公の高校生時代から、獣医としてはたらく30代までを演じ分けた主演の井口理。高校生のシーンでは、役づくりのため髭を剃って撮影に臨んだ。

さらに、クライマックスでは、涙を流す、感情的な芝居を披露。撮影終了後には「僕にとって経験したことのないお芝居をする方ばかりだったので、この現場を通して成長ができた。それが、本当にありがたく思っています」と、父親役を演じた、平田満をはじめ、共演者の方々への感謝の気持ちを伝えていた。


野村不動産“プラウド”ブランドサイト
https://www.proud-web.jp/

斉藤和義 OFFICIAL WEBSITE
http://www.kazuyoshi-saito.com

ng Gnu OFFICIAL WEBSITE
http://kinggnu.jp/


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