乃木坂46・齋藤飛鳥、巨大ロボットから発射されたペットボトルロケットに吹き飛ばされる

■乃木坂46・齋藤飛鳥×山下美月×梅澤美波出演、映画『映像研には手を出すな!』より、燃えるVFXメイキング映像公開!

『月刊!スピリッツ』にて連載中の話題のコミック『映像研には手を出すな!』(作:大童澄瞳/小学館)。乃木坂46の齋藤飛鳥、山下美月、梅澤美波によって映画化された映画『映像研には手を出すな!』が、9月25日より全国で公開中だ。

齋藤が「私を人間にさせてくれた、人生の分岐点となった作品。私自身の“最強の世界”が切り開けたと思う」とまで語る、この秋要注目の映画が、日本中の映画ファンの胸に刺さっている。

そしてこのたび、好スタートを切った本作で特に注目を集めているVFXシーンの裏側をまとめた 特別映像 「映画『映像研には手を出すな!』VFX BREAKDOWN」が解禁となった。

4月のドラマ放映時にも各話放送後に毎週解禁され、ドラマファンのみならず、齋藤も楽しみに観ていると語るほど話題になっていた『VFX BREAKDOWN』シリーズ。今回解禁となった映像は、ドラマよりもさらにスケールアップした“最強の世界”が描かれた映画版VFXメイキングとなっている。

映像は、齋藤飛鳥演じる浅草がついに発見した巨大ロボット「タロース」の右腕から発射されたペットボトルロケットが、浅草を吹き飛ばす衝撃シーンからスタート。ワイヤーで引かれ飛ばされる撮影シーンとVFXで取り込んだペットボトルロケットが重なりあう制作過程や、劇中でたびたび登場する最強の世界のイメージを具現化する“線画”によって動き出すロボットたちも、どのようにして撮影され、描かれたかが楽しめる内容となっている。

さらに映像研とロボ研とでアイデアが組み合わさり、イメージの中で昇華した「タロース」、そして大怪獣「テッポウガニ」との大迫力のバトルシーンでの、キャストたちの目線が一致するように風船を使った撮影現場の映像など、ファン必見の映像が満載!

一度映画を観た人も、これから観る人も、この『VFX BREAKDOWN』映像を観て、映画館で“最強の世界”を何度も楽しもう。


映画情報

『映像研には手を出すな!』
全国大ヒット公開中!!
原作:大童澄瞳『映像研には手を出すな!』(小学館『月刊!スピリッツ』連載中)
キャスト:齋藤飛鳥 山下美月 梅澤美波 / 小西桜子 グレイス・エマ 福本莉子 松崎亮
桜田ひより 板垣瑞生 赤楚衛二 鈴之助 出合正幸 松本若菜 山中聡 浜辺美波 / 高嶋政宏
※「松崎亮」の「崎」は、たつさきが正式表記。
※「高嶋政宏」の「高」は、はしごだかが正式表記。
脚本・監督:英勉
主題歌:「ファンタスティック三色パン」乃木坂46
制作プロダクション:ROBOT
配給:東宝映像事業部
(C)2020 「映像研」実写映画化作戦会議 (C)2016 大童澄瞳/小学


実写映画&ドラマ『映像研には手を出すな!』公式Twitter(@eizouken_saikyo)
https://twitter.com/eizouken_saikyo

実写映画&ドラマ『映像研には手を出すな!』作品サイト
https://eizouken-saikyo.com/

乃木坂46 OFFICIAL WEBSITE
http://www.nogizaka46.com/


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