祝・24歳! 本日9月16日は、横浜流星の誕生日! 過去の出演作品の注目度も急上昇

■『彼氏をローンで買いました』『兄友』『虹色デイズ』『L▽DK』の見どころを一挙紹介!

今エンタメ業界で最も勢いのある若手俳優・横浜流星が、本日9月16日に24歳を迎えた。

現在放送中のテレビドラマ『私たちはどうかしている』(日本テレビ系列)では、「着物姿が美しい」など同世代から注目が集まっており、今年10月には映画『きみの瞳(め)が問いかけている』も公開予定だ。

そんな横浜流星の過去の出演作品が、映像配信サービスdTVにて絶賛配信中だ。
※参考:他の主な1996年生まれの俳優・女優……新田真剣佑、高杉真宙、小松菜奈、橋本愛など

■『彼氏をローンで買いました』(dTVオリジナルドラマ)
~作品概要~
主人公・多恵(真野恵里菜)のストレス発散用として購入されるローン彼氏・刹那ジュンを演じる横浜流星。自分の借金を肩代わりしてもらう代わりに、どんな命令でも従順に従うことになる。

~見どころ~
最初はダメ男のジュンだったが、ストレスを抱える多恵と過ごすうちに“多恵の役に立ちたい”と思うようになり、回を追うごとにジュンの素直さや優しさが次第に見えてくるところがポイント。また、多恵の女王様っぷりと、ジュンに暴言を吐き、八つ当たりするシーンにも注目だ。

■『劇場版 兄友』(邦画)
~作品概要~
2018年に公開され、横浜流星の映画単独初主演となった作品。イケメンなのに女性に奥手な男子高校生の西野壮太を演じる。dTVで配信中のドラマ版とあわせて楽しめる。

~見どころ~
友人の妹(松風理咲)に恋をするものの、相手の名前も呼べない、手も繋げない、もちろんキスもできないというウブっぷりを発揮。それでも一途に好きな人のために行動するピュアな姿が初々しくてかわいい!

■『虹色デイズ』(邦画)
~作品概要~
佐野玲於、中川大志、高杉真宙とともに男子高校生4人組のちょっとおバカでお騒がせな日常を描いた作品。横浜流星は恵ちゃんこと片倉恵一を演じている。

~見どころ~
人当たりが良くいつもニコニコしている恵ちゃんだが、実は恋愛模索中のドSキャラを演じている部分が見どころのひとつ。また、なっちゃん(佐野玲於)の恋のためにひと役買って出る仲間想いの一面もあり、制服でプールに飛び込む冒頭のシーンから、男子高校生のアホさが全開!

■『L▽DK ひとつ屋根の下、『スキ』がふたつ。』(邦画)※レンタル作品
~作品概要~
渡辺あゆ原作のマンガ『L▽DK』の2度目となる実写映画として2019年に公開された作品。横浜流星は葵(上白石萌音)と柊聖(杉野遥亮)を引き離そうとするアメリカ帰りの玲苑役を演じた。

~見どころ~
普段ぶっきらぼうだからこそ、たまに見せるかわいらしい部分に胸キュン。“壁ドン”ブームの火付け役となった前作に続く、玲苑の“壁ドン”シーンも見逃せない!
※▽はハートマーク

dTVでは、他にも横浜流星出演作品を多数配信中。


dTV 公式サイト
https://video.dmkt-sp.jp/


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