瀧本美織、突如思いついた“ピーナッツポーズ”を披露するも即却下!「ちょっとださいね(笑)」

■瀧本美織、矢作穂香&伊藤健太郎W主演のドラマ『ピーナッツバターサンドウィッチ』に出演決定!

4月2日から放送がスタートする、女優の矢作穂香と俳優の伊藤健太郎がW主演を務めるドラマ『ピーナッツバターサンドウィッチ』(MBSほか 毎週木曜24時59分ほか)に出演する女優の瀧本美織が、3月10日、アメーバオフィシャルブログを更新。突如、思いついたという“ピーナッツポーズ”ショットを公開し、ファンから反響を呼んでいる。

『ピーナッツバターサンドウィッチ』は、女性ファッション誌『with』の読者アンケートをもとに、婚活世代の女子たちのリアルな声を反映して話題となり1億PVを突破した、ミツコによる同名婚活漫画の実写ドラマ化。それぞれ違った結婚観を持つ4人の女性が、婚活に奮闘するリアルな恋愛模様を描く。政府が立ち上げた、女性の多様な幸せの形をサポートする秘密機関「ピーナッツバターサンドウィッチーズ」(通称PBS)の職員役を矢作と伊藤が演じ、所長役を伊藤修子が務める。また、瀧本、堀田茜、筧美和子、Nikiは婚活女子をそれぞれ演じる。

瀧本の同ドラマへの出演が情報解禁となったこの日。「ピナバタ」と題して更新したブログで瀧本は、

「MBSドラマ特区『ピーナッツバターサンドウィッチ』に出演させていただくことが発表になりました!」

と改めてブログでも報告。

「29歳。肩書きも結婚観もそれぞれまったく違う4人の女性が“結婚”へ向けて奮闘するリアルな恋愛模様が描かれます」
「森本美晴は看護師で、長年付き合っている彼氏となかなか次の段階に進めずにいます」

と作品や自身が演じる役柄を説明した。

続けて、

「4人のキャラクターがまったく違うので、いろんな価値観があって楽しいかと!」
「きっと多くの女性に共感してもらえるのではないかなと思います」
「『SEX AND THE CITY』のように、4人集まったときに繰り広げられる女子トークにも注目です。笑」

と自身も好きだというドラマに触れつつ、作品の見どころについて綴った。

初めて原作の漫画を知ったときには、

「なんてかわいいタイトルなんだ! と思いました。笑」
「ミツコさんの絵がとっても素敵!」

と感じたという瀧本。

恋愛の悩みも痛みもときめきも、女性のリアルがぎゅっと詰まった物語だといい、

「幸せを掴みたいすべての女性に、自分が思う幸せを手にしてほしいなぁと、そんなことを思いながら撮影している毎日です」

と、作品にかける想いや、

「女性の幸せを研究、サポートするために政府が立ち上げた秘密機関、ピーナッツバターサンドウィッチーズの3人と私たちがどう関わっていくのかも、ぜひ楽しみにしていてくださいね!」

とファンに呼びかけた。

最後は、

「ちょっとださいね!? ごめんなさい!笑」

とカメラを向けられ、突如思いついたという“ピーナッツポーズ”ショットを公開。

「4月2日から放送スタート『ピナバタ』、よろしくお願いします!」

とブログを締めくくった。

この投稿にファンからは、

「今年はたくさんの美織ちゃんを観れてうれしい」
「ドラマうれしいー!」
「今年の美織ちゃんの勢い、すごいですね!!!」
「こういう恋愛話、待ってました!」
「楽しみ楽しみ!」
「今年は矢継ぎ早に美織ちゃんのドラマを観れて、本当にうれしい限り」
「面白そう」

などと、瀧本の活躍を喜ぶ声や、ドラマへの期待の声が殺到。

さらに、“ピーナッツポーズ”には、

「かわいすぎますよ~」
「かわいらしい」
「ちゃんと落花生になっとる!」
「美しい」
「ポーズ、ださくないですよ!」
「かわいい」

と絶賛の声も寄せられている。


瀧本美織オフィシャルブログ「Miori Takimoto」Powered by Ameba:記事タイトル「ピナバタ」
https://ameblo.jp/takimotomiori/entry-12581172734.html


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