SixTONESが『with』表紙に初登場! 撮影は、男子力を撮らせたら右に出るものがいない写真家・梅佳代

■撮影中は、梅佳代からの独特なポーズ指示にSixTONESメンバーが大爆笑!

SixTONESが、1月28日発売の『with』3月号の表紙を飾る。

■待望のコラボが実現! SixTONES×写真家 梅佳代でwithの表紙を飾る!
男子力を撮らせたら右に出るものはいない、と言われる写真家・梅佳代が、今号のSixTONESの表紙と中ページの全編をフイルム撮影で敢行。テーマはCDデビュー後すぐに発売される号ということもあり、ずばり「はじまりの刻」。これから、ますます活躍の場を広げるSixTONESの芽吹きのパワーを感じさせる素晴らしい写真が揃った。

撮影中は、梅から独特のポーズ指示を受けるたび大爆笑するメンバーに、見ていたスタッフも思わず笑みがこぼれ、現場はこの上なく幸せな空気感に! きっと誌面からもその雰囲気が感じられるはず。梅佳代マジックが炸裂した今号は、メンバーが普段なかなか見せてくれない笑顔、やんちゃな姿、思わずクスリと笑ってしまう表情をカメラに向けた。

普段クールな表情の松村は「きっと小学生のときはこういうやんちゃな面もあったのかな?」と思わせるようなレアな表情を披露。純粋な小学生力を最も感じさせてくれたのは森本。誰よりも自転車を一生懸命漕ぎ、満面の笑みで撮影を楽しんでいた。男気溢れる田中は、意外なほど毛虫に夢中に! なんと、道端にいた毛虫と2ショット撮影まで(残念ながら誌面には載せきれなかったが)。普段の男らしい表情とは、またひと味異なる魅力が垣間見られる。

持ち前の美しさをさらに際立たせる撮影ができたのは京本。午後の光を背後から受けた姿は、後光がさす神々しい仕上がりに。「神に愛された美」を体現している。大きな体を弾ませ、躍動感たっぷりの動きを見せてくれたのはジェシー。身体能力の高さを感じさせるポーズなど、小学生男子のような写真は必見だ。つねに優しい笑顔を絶やさない高地は誰よりも釣りに詳しく、メンバー皆に竿の扱いについてアドバイス。「実は頼もしいお兄さん像」を見せた。
※「高地」の「高」ははしごだかが正式表記

もちろん、恒例のロングインタビューもたっぷりたっぷりとお届け。心理テストを用いてメンバーの深層心理に迫る質問や、短答Q&Aコーナーなど読み応えたっぷり。今回も1万字越えの激熱な内容になっている。

■トリンドル玲奈が『with』の表紙デビュー!「目指すは妥協ができる人」
『with』モデルのトリンドル玲奈が、増刊号で初表紙を飾った。カバーインタビューでは、1年前に『with』モデルになったときから変わらず「読者の皆さんと一緒に成長したい」と言ってきた彼女の、読者人気が高い理由を探った。

誌面に掲載される、初めて自分について綴ったというエッセイでは、自分の性格や過去の恋愛、結婚願望についてもコメント。また、春の私服やポーチの中身、行きつけのサロンや自宅を公開といったプライベートな部分も明かす。アプリの「SNOW」でそっくりの芸能人を調べたら、“意外なあの人”だった写真も公開している。

仲良しの田中みな実から寄せられたコメントは「『みな実さぁ〜ん』と私を姉のように頼ってくれる玲奈ちゃんがかわいくてたまりません。天使のような笑顔とチャーミングな人柄は同性も虜する。華美な物事を好まず、シンプルに、ていねいに暮らしているそのさまは、凛としていて美しい」と、玲奈の人柄やライフスタイルを紹介した。

そんな玲奈の今の目標は「妥協のできる人」になること。かつては完璧主義で、仕事や恋愛など何かひとつに重点を置きすぎてしまい、それがうまくいかないとものすごく落ち込んでいたという彼女。最近は、失敗しても別のことを頑張ろうと切り替えられるようになってきたそう。決してネガティブな意味ではなく、物事に固執しすぎず前を向ける人になりたいと話す姿は、すでに彼女が目指す素敵な女性そのものだった。

■高山一実(乃木坂46)が「乃木坂OLプロジェクト」撮影中に特技披露!?
毎月人気のファッション企画「乃木坂OLプロジェクト」は今回で第17弾。今回は好感度抜群な笑顔の持ち主である高山一実と共に、「『通勤服=制服化』宣言。」をテーマに届ける。

寒空の下、ブラウスやシャツ一枚などの春服で撮影を敢行。寒いなか、どのカットでもかずみんスマイルを見せた。最後までプロ根性を見せてた高山だが、カメラマンからの「今回の撮影は春服だから、スキップするみたいに軽快にポージングしてみよう!」という提案に、「私スキップめっちゃ得意なんです!」とその場で軽やかなスキップを披露するお茶目な一面も。“愛されフェミニン女子”と“トレンドカジュアル女子”というふたつのテイストを着こなした。

■そっくりで話題!「いくしげ」の兄弟語り
「そっくり」ということで、テレビ共演を果たした、ジャニーズWEST・重岡大毅との「いくしげ」コンビが育三郎の連載でも実現! 「兄弟語り」をテーマに、ジェンガやカードゲームに挑戦した。

重岡は、撮影で用意されていたガーリックシュリンプ味のポテトチップスが「ニンニク臭いけど、めちゃくちゃおいし〜」とお気に入りの様子。「食べてみて〜おいしいから」と勧め、育三郎が食べると「でも臭いでしょう? うわ〜ニンニクくさ〜」とうれしそうに大笑い。撮影中も、カメラの存在を忘れるくらい会話が弾む、弾む。ときどき「ねぇ、みんな聞いて! 育三郎さんが〜」と、面白かった話題を共有した。

さて、ジェンガはというと……緊張感が漂うなか、重岡がブロックを引くと、ガッシャーーン! と崩れるかと思いきや、カタッという音とともにタワーがほんの少しだけ傾くという予想外の展開に。「え、地味〜!(笑)」と思わず育三郎が突っ込んでしまう結果となった。

「何度も共演しているわけじゃないのに、なんだかすごく会話が弾む」というふたり。本当の兄弟のように和気あいあいと盛り上がりつつも、波長が合うからこそ語られた心の内は見逃せない。

■世界的マルチエンタテイナー、SUPER JUNIORが『with』に登場!
韓国を中心に、世界的に活躍するマルチエンタテイナーグループ、SUPER JUNIORが『with』に登場。彼らは音楽だけでなく、バラエティ、ファッションなどカルチャーに関連する様々なジャンルで成功を収めてきた。そして、結成15周年を迎える現在でも一切の衰えを感じさせず、進化を続けている。

新曲をリリースするたび、ライブを開催するたび、SNSを更新するたびにファンは熱狂! 長きにわたりファンを虜にさせ続ける、底知れない魅力を持つスーパーな男たちが運命的に集ったグループ、それがSUPER JUNIORだ。15年以上の月日を共に過ごしてきた彼らのメンバー愛、ファンとの深い絆、音楽への情熱など、1万字を超える大ボリュームのインタビューでしっかりと彼らの魅力を掘り下げる。

スペシャルシューティングでは集合カットと共にペアカット撮影を敢行。もちろん、ひとりずつのカットでも素敵な誌面になることは間違いないが、メンバー間の絆を感じられる8人揃った集合カットは圧巻! いつまでも挑戦をやめない、スーパーなヒューマンたちの姿を届ける。『with』公式サイトではティザー動画も公開されている。

そして、『with』3月号発売の翌日1月29日には、アルバム『I THINK U』が発売予定。メンバーが語った音楽への想いを感じながらアルバムを聴こう。

■デヴィ夫人が語る、27歳の今、私たちが始めるべき「自分磨き」とは?
「自分磨き」それは、一歩踏み出して新しい自分に出会いながら、幸せの答えを更新していくこと。人生の大先輩でありながら、今もなお「挑戦力」「感動力」「行動力」などを持ち続け、自分を更新し続けるデヴィ夫人に、「一体どのように学び続けてきたのか」をインタビュー。女性はみな磨けば光るダイヤモンドであると話す、その理由とは?『with』世代の女性必読!

■誰もがSNSの力に囚われがちな時代に、自分自身であり続ける方法
『with』でもたびたびモデルとして登場している池田エライザ。Netflixで配信の話題作『FOLLOWERS』では、彼女自身とも通じる部分を持つ主人公・なつめを演じている。この作品の撮影やこれまでの仕事を通して学んだこと、大人になっても手放さないと決めたことなどをコメント。今の時代を生きる、ひとりの働く女性としての言葉は読者も共感できる部分が多いはずだ。

■美 少年のメンバーが全員集合! 王道を生きる者たちが魅せるアイドルの未来とは!?
毎号メンバーの中からふたりずつ登場する美 少年のコンセプトシューティングシリーズ。お待ちかねの今回はついに6人全員が集合! テーマは「90年代の東京にタイムトリップ」。もし、6人が90年代の東京のストリートにいたら……というシチュエーションで、スーパーアイドル×ストリートのコラボが実現。いつもは非日常を見せるアイドルたちが、日常の象徴でもあるストリートに佇んでいる様子に注目だ。遠くて近い、近くて遠い、そんな不思議な魅力を感じさせる。90年代っぽさを感じさせるライティング、衣装、小道具にピタリとハマる6人。まさに、「王道を生きるものは時代を超越する」ということを証明しているようだった。

前回までの3号に続き、恒例の超ロングインタビューはもちろんのこと、ストーリー性を高める誌面のレイアウトに。誌面を開きながら、短編映画を観るようにイメージを膨らませて楽しもう。

◇今までのこぼれ話と撮影秘話
第1回は架空の高校・音羽学院に通う「うきなす」のふたりを迎えた「放課後の音符」。夕方の講堂で催すふたりだけの音楽会。浮所はヴァイオリン演奏、それをあたたかく見守る那須さとそれぞれの魅力があふれていた。見どころはふたりの仲の良さともリンクする、思春期の青年特有のじゃれあいと距離感。もう少しで触れそうで触れない足元の写真など……あの感じだ。

第2回の「ふじかな」はファンタジックなフェアリーテイル。真っ白な衣装に身を包んだふたりが、幻想的な美しさを表現。裸足だったのも、その妖精感を際立たせるための演出だった。現場には何もセットがないのに、仕上がりのイメージを伝えるや否や、すぐにそのコンセプトを理解し、表情を決めていくふたりの勘の良さにスタッフ一同、驚嘆だった。

第3回は「たいりゅ」のふたり主演による、ある冬の避寒地物語。静謐で優しい光のさす世界で、偶然に出会ったふたりが、徐々に心を通わせていく様子を追った。表情の変化にストーリーを感じる。注目は、つねにどこかでお互いを意識する視線。実はソロカットに見えるものも、すべて一緒に撮影。ちなみにタイトルは岩崎の好きな俳優が出演する映画にかけている。
※「岩崎」の「崎」はたつさきが正式表記。

■あの人気付録がパワーアップしてカムバック「ふくらはぎシェイパーロング」!
増刊だけの特別付録は、ふくらはぎシェイパーロング。前回大好評だったふくらはぎシェイパーから7cmも長くなり足首からひざ上までカバーするロングサイズにバージョンアップ! ひざ上のたるみも引き締めて、スッキリした美脚に導く。


書籍情報

『with』2020年3月号
発売日:1月28日(火) ※首都圏基準
価格:通常版690円(税込)/増刊790円(税込)
特別付録(増刊のみ)・ふくらはぎシェイパーロング


SUPER JUNIORのティザー動画はこちら
https://withonline.jp/people/ent-encounter/H4Ww5

with online
https://withonline.jp/

『with』公式Instagram(@with_mag_official)
https://www.instagram.com/with_mag_official/?hl=ja


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