エイベックス×テレ東! 次世代オーディション番組『ヨルヤン』始動

■『ヨルヤン』最終合格者は、エイベックスからデビュー!

エイベックスとテレビ東京が約15年ぶりにタッグを組んだ次世代オーディション番組『ヨルヤン』が、12月23日より放送されることが発表された。

本日より、エイベックス公式YouTubeチャンネルにて事前配信番組『ヨルヤン~エピソード0~』の配信もスタートしている。

今回の『ヨルヤン』では、次世代型オーディションスタイルを採用。まず、タイトルも歌詞も決まっていない課題曲のカラオケが公開され、応募者は「歌唱(ラップ含む)」 「作詞」 「楽器演奏」「ダンス」「振付け」「映像制作」など、自身の得意分野で自由にエントリーを行う。

エントリー方法は、撮影した動画をTikTokまたはYouTubeにアップロードすることで完了。審査は、番組をリアルタイムで観ている視聴者と、プロのプロデューサーたちで行われ、TikTokやYouTubeでの動画の再生回数や注目度、スキル・キャラ・熱意などから総合的に判断され、合格者は次のステップに進む。最終合格者は、エイベックスからデビュー、もしくは「振付け」や「ギターソロの演奏」などで、デビュー曲の創作に参加することが可能となる。

視聴者参加型の選考方式だけでなく、エントリーした参加者同士の共創も誘発する、予測不能な次世代型オーディション番組『ヨルヤン』。要チェックだ。

【参加プロデューサー】
■Ryo Ito
音楽プロデューサー、作詞家、作曲家。バークリー音楽院を卒業後、ジャニーズでA&R・ディレクターを務める。現在はフリーとして安室奈美恵やFAKYなどに楽曲提供。2019年にNexTone Award 2019にてGOLD MEDAL受賞。

■中西哲郎
作曲家集団Co-Writing Farmのメンバー。ギタリスト、アレンジャーとしてアイドル等のステージやレコーディングを多く手がける。得意分野はノスタルジックなテイストを感じさせるポップチューン。

■Radical Hardcore Clieque
数多のアーティストへの楽曲提供やプロデュースを行いつつ、DiploやNERVOといった世界的アーティストへのリミックスの提供、世界的なイベントでの音楽監督、ハイファッションやメディア・アート界隈でも多様な音楽活動を展開。特に、日本が誇る雅楽とヒップホップを融合した“JAPALANTA (もしくはTRAPANESE)”や“80sや90s リバイバル”にもいち早く着手し、日本国内外から高い評価を得る。


番組情報

テレビ東京『ヨルヤン』
初回放送日:12/23(月)26:50~26:55
番組MC:生見愛瑠(読み:ぬくみめる)
配信先:広告付無料動画配信サービス「ネットもテレ東」
(テレビ東京HP、TVer、GYAO!、ニコニコチャンネル)

【放映スケジュール】
12/12(木)情報解禁/事前配信番組『ヨルヤン~エピソード0』事前配信開始
12/23(月)テレビ東京『ヨルヤン』 #1 放送
2020年
01/06(月)テレビ東京『ヨルヤン』 #2 放送
01/13(月)テレビ東京『ヨルヤン』 #3 放送
01/20(月)テレビ東京『ヨルヤン』 #4 放送
3月~5月中旬(予定)第二審査(ステージ2)
5月~6月(予定)最終審査(ステージ3)


番組サイト
https://www.tv-tokyo.co.jp/yoruyan/

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