『with』1月号(表紙:深田恭子)に、BiSHが初登場! パンクなイメージとは裏腹のキュートな一面も!?

■山崎育三郎は、新連載「はなうたまじり」でムロツヨシとガチの卓球対決!

『with』1月号が、11月28日に発売。表紙には「奇跡の36歳」深田恭子が色っぽすぎるニット姿で登場。誌面には、BiSHからラグビー日本代表まで、旬の人気者が集合している。

■奇跡の36歳! 深キョンが生肌よりも色っぽい衣装で登場
深田恭子が、ニットからの肩見せ&黒のレーススカートから透けた美脚と、女子でもドキっとしてしまうセクシーな姿を披露。カバーインタビューのテーマは「ドラマティックな冬」。背中が大胆に開いたバックシャンニットやキャミワンピなど、色気たっぷりの衣装を着こなしている。

そんな深田の肌は、間近で見てもいわゆる“ツヤ玉”が見えるほどで、現場では奇跡の36歳に感嘆の声があがった。「色気を感じるのはどんな人?」という質問には、「側にいる人がメロメロになってしまうもの」との答えが。色気や魅力がある人は、自然と人を引き寄せて、まわりに人が集まるというのが深田の持論だそう。ちなみに、好きなタイプは昔と変わらず“王子様”というキュートなアンサー! そんなかわいらしさと色気が同居した深キョンのカバーインタビューをお見逃しなく!

■SnowManスペシャルシューティング! 深澤辰哉、佐久間大介、向井康二が3人でパジャマパーティ
自他ともに認める3人の共通点、それは底なしの「明るさ」。2020年にデビューも決まり、飛ぶ鳥を落とす勢いの超大型グループ、SnowManのスペシャルシューティングの締めを担当したのは、深澤、佐久間、向井の3人。

今回、ずっと笑いを絶やさない3人が演じたのは「ひとつ屋根の下で、共に迎える朝」。とにかく底抜けに明るくて、パジャマを着たまま、誰かの部屋に集まって、ベッドに座り談笑する姿は見ているだけで、心が清らかになっていくような、そんな爽やかさを感じさせる。

インタビュー中も「3人で1夜を過ごして朝を迎えるなんて考えられない、だってうるさ過ぎて寝られる気がしない」という発言をうけて大爆笑したり、自分たちをイケメン三銃士というメンバーに対して、すかさず「アニメの中で自分をイケメンって言うやつって大体3枚めキャラだから」と突っ込み。それに対して「いやいや自分は3枚めではない、半分は面白いでいいけど、半分はかっこいいから2.5枚目」というメンバーがいたりと、インタビューも大盛り上がり!

■自国開催のラグビーW杯で日本中を熱くした、田村優が語る強い男論
ラグビーW杯の興奮冷めやらぬなか、急きょ行われた緊急特別取材。都内ホテルの一室で行われた撮影は、田村選手がおもわず「え、いつ撮ったの?」というほど自然な流れで始まった。それもそのはず、今回のテーマは戦いをおえてリラックスしたラガーマンが、タキシードを纏い別の顔を見せるまでの一挙手一投足のすべてをカメラで追うというコンセプトだったからだ。

「パンツをはき、シャツに袖を通す。そのまま洗面所で歯を磨き、ヘアスタイルを整える。途中、休憩をはさみつつベッドに横たわり、一瞬の休息をとったあとに、グラスで一杯の水を。最終的にリボンタイをしめ、ドレッシーなタキシードを羽織ってカメラへ視線を……」

『with』1月号には、ベッドの上でリラックスした姿から、ビシッと決めた緊張感漂うタキシード姿まで、田村選手のいろんな表情が並ぶ。また、インタビューでは今回のW杯に向けて田村選手がもっとも力を入れて準備していたという“心”の部分についても、しっかりと話を聞いた。日々心掛けた、メンタル強化についての話、計り知れないプレッシャーに打ち勝った様子など、熱い男の強さと優しさが感じられる内容になっている。

■美少年スペシャルシューティング! 音羽学院「うきなす」に続くのはフェアリーテール「ふじかな」
『with』1月号、美少年コンセプトシューティング第2弾は、藤井直樹と金指一世の2名によるフェアリー「ふじかな」でお届け。フェアリー=妖精は、「神話や伝説の世界に登場し、超自然的で、時に人間と神の中間的な存在」とされるもの。今回、ふたりが表現したのは、そんな超越的な存在。3Pの企画ではなかなか作ることのない、特殊セットでの撮影は、本人たちも初体験ということで、とても興奮していた。「こんな手の込んだ撮影は、初めてです。なんだかアーティスティックな感じがして、とても面白かったです」とインタビュー中に言っていたほど。

もちろん、凝りに凝った撮影だけでなく、恒例のロングインタビューも充実の内容に。インタビュアーの筆も走り、通常、6P以上の企画に相当する文字量5,000字を超える長さになった。その分、文字はすこし小さいが、今のふたりの言葉を余すところなくきちんと伝える。今しか見ることのできない、ふたりのきらめきをお見逃しなく!

■今回のゆいぽんはいつもと違うぞ……。ゆいぽん、クリスマスツリーになったってよ
サンタ姿になったことはあるけれど、なんと今回ゆいぽんが初めてクリスマスツリーになった! こんなゆいぽんは『with』でしか見られない。本物のサンタに会いに行くと決まったその日から、スタイリストチームがせっせと世界でひとつのクリスマスツリードレスを制作。

着替えが終わり皆の前に出てきたときは、ファンシーなツリードレスを着てちょっと恥ずかしがっていたゆいぽんだが、アジア唯一のグリーンランド国際サンタクロース協会公認サンタである、パラダイス山元と初対面すると「わー、サンタさんだ……!」とテンションが上がっていた。サンタさんのお手伝いが始まると、「Ho-Ho-Ho」の言い方をサンタさんにレクチャーしてもらったり、サンタポーズを一緒にするうちに、いつもとは違う撮影を楽しむゆいぽん。教わったサンタ言葉でメッセージをくれた、ゆいぽんの動画が『with』公式 Instagramで近日公開予定だ。

■Hey!Say!JUMP・有岡大貴&伊野尾慧の人気連載「Boys,be……!」を6ページ拡大版でお届け
Hey!Say!JUMP・有岡大貴&伊野尾慧の人気連載「Boys,be……!」は、なんと、今年で5年目に突入。5年経った今でも、読者アンケートで毎月上位にランクインする大人気連載だ。11月14日にCDデビュー12周年を迎えたふたり。アニバーサリーにふさわしい企画を届ける。

「寒い冬はお家で映画」をテーマに1980年代の作品を中心にたっぷり映画トーク。ふたりが大好きだという、とある海外ドラマにちなんで、衣装もロケ場所も「80’s」を意識して撮影。有岡と伊野尾が醸し出すやわらかなムードが、レトロな空気感とぴったりマッチして素敵なカットばかり!「Boys,be……!feat.80’s」をお楽しみに。

台湾での海外公演を成功させ、3年連続の紅白出場や日本代表アーティストとして『ABUソングフェスティバル』への出演が決定するなど、グループとしても着実に活躍の幅を広げてきた2019年。インタビューでは、ふたりにとって今年がどんな1年だったのか振り返った。11月29日の京セラドーム公演を皮切りにスタートする4大ドームツアーへの意気込みも。これからも連載では、大人の魅力が増していく有岡と伊野尾の等身大な姿を届けていく。

■「楽器を持たないパンクバンド」BiSHが『with』に初登場!
質の高い楽曲と圧倒的な表現力が武器。千鳥ノブ、佐藤健、生田斗真など、名だたる著名人がファンを公言しているだけでなく、10月に人気番組『アメトーーク!』で「BiSHドハマり芸人」が放送されるや、その人気は一気に全国区に。今、超話題の6人組、BiSHがwithに初登場。“初めまして”でも気になること間違いなしだ!

他のメンバーが教える「超詳しいメンバー紹介」から新曲への思いまでを、充実のインタビューで徹底解説。新曲『KiND PEOPLE』のイメージに合わせ、真っ白な衣装&真っ白な世界で撮影をした“優しい”BiSHのビジュアルも要チェックだ。パンクなイメージとはウラハラに、撮影中はケータリングの肉巻きおにぎりをほおばったり、『with』のファッションページを熟読したりとキュートな一面も。「まだ知らない」なんて……かなりもったいない! 知れば知るほど、クセになる! BiSHの魅力をたっぷりと堪能しよう。

■今をときめくエンターテイナー、山崎育三郎の連載がスタート!
ドラマ、映画からラジオのパーソナリティ、歌手活動まで、活躍の幅を広げるミュージカル界のプリンス、山崎育三郎の初連載がついに『with』で始まる。「はなうたまじり」と題し、育三郎が「会いたい人」と「やりたいこと」を実現するこの企画。撮影に向かう育三郎がわくわくを抑えきれず、思わず鼻歌がもれてしまうほどのスペシャルなゲストを毎月迎える。

記念すべき第1回目のゲストはムロツヨシ。「ぜひ卓球対決を」ということで、実際にプレーをすると、想像していた以上に、ラリーが続く、続く! これには本人たちもびっくり。「久しぶりの卓球楽しいね!」「わ! いいコース!」と大盛り上がりの撮影となった。また卓球対決をしながらの対談は、幼少の頃、役者を志した理由など、お互いの本音に迫る内容の濃いものに。ムロが思わず「何それ!?」と突っ込んでしまった、育三郎のエピソードにも注目だ。

今後も豪華ゲストが続々出演予定。ふたりでトークするからこそ、今まで語られなかった逸話やあらたな一面を垣間見られることも。育三郎とゲストのいろいろな魅力を見せていく。


書籍情報

『with』2020年1月号
発売日:11月28日(木) ※首都圏基準
価格:730円(税込)
特別付録:ディズニーカレンダー 2020


with online
https://withonline.jp/

『with』公式Instagram(@with_mag_official)
https://www.instagram.com/with_mag_official/?hl=ja


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