マルコメくんが、くるり・岸田繁と“発酵”ポーズ! 音楽ファンをざわつかせたコラボ曲「酵母ちゃん」も大好評

■ナメてかかると損をする! マルコメくんは、“DJ MARUKOME”としてマジでアーティスト活動中!

音楽レーベル「LINE RECORDS」の所属アーティスト、DJ MARUKOME(マルコメ君によるアーティスト活動)が、9月22日、京都・梅小路公園にて開催された『京都音楽博覧会 2019 in 梅小路公園』(以下、京都音博)に参加し、くるり・岸田繁とコラボレーションした。

LINE MUSIC限定で配信中のコラボシングル「酵母ちゃん」をきっかけに、ついに『京都音博』でのコラボが実現。当日はDJ MARUKOMEがステージに駆け付け、発酵食品を愛するふたりが“発(8)酵(5)ポーズ”を披露し、お互いの交流を深めた。

DJ MARUKOMEは、主催者であるくるり・岸田繁を応援するため、9月22日の『京都音博』に参加し、ステージに特別出演。事前に行われたクラウドファンディングでも京都音博を支援していたDJ MARUKOMEは、京都音博オリジナルTシャツ(Ready for 支援者限定カラー)を着用。ステージで醗酵の魅力を伝えるために登場し、会場を盛り上げた。

さらに、下京区のマスコットキャラクター「シモンちゃん」、京都タワーのマスコットキャラクター「たわわちゃん」と共に記念撮影を行い、京都ならではの交流を深めた。

■キッチンカーでは音博限定となる「糀甘酒宇治抹茶味」を販売
キッチンカーでは音博限定となる「糀甘酒宇治抹茶味」を販売。さらにLINE MUSICアプリをDLした人には「糀甘酒LL抹茶ブレンド」のプレゼントを実施。飲食ブースでは、キッチンカーで音博限定となる「糀甘酒宇治抹茶味」を販売。また、「酵母ちゃん」リリース記念として味噌汁を無料配布した。

さらにLINE MUSICアプリをダウンロードした人には「糀甘酒LL抹茶ブレンド」のプレゼントを実施。「糀甘酒宇治抹茶味」を飲んだ人は「甘すぎず、飲みやすくて美味しい!」とコメントした。

■再利用可能な「リユース食器」で使い捨てプラスチック削減への取り組みを実施
京都音博では、ごみを削減するための「リユース食器」や、使い捨て食器よりもエコである「マイ食器・マイボトル」の利用を促進。DJ MARUKOMEもこの取り組みに賛同し、各商品は再利用可能な「リユース食器」を活用して提供された。


「酵母ちゃん」配信URL
https://lin.ee/b0fZiHd/lnms/ot

DJ MARUKOME OFFICIAL WEBSITE
https://www.djmarukome.com/


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