広瀬すずと吉沢亮が夏祭りの夜に熱い抱擁!……のはずが、思いもよらない出来事が! 焼きそばの屋台には神田沙也加の姿も!

■広瀬すず×吉沢亮×神田沙也加出演、『♪SoftBank music project』「真夏のバッキャロー」篇、1日より放映スタート!

現代を生きる人々の生活に欠かせない「音楽」を主役に展開するソフトバンクのCMシリーズ『♪SoftBank music project』の新作「真夏のバッキャロー」篇(30秒)が、8月1日から全国で放映開始となる。
※♪は連桁付き16分音符が正式表記

広瀬すずと吉沢亮が恋人役で出演する今回のCMのテーマソングには、神田沙也加が歌うオリジナル楽曲「真夏のバッキャロー」を採用。神田自身も屋台の売り子役として同CMに出演している。

新CM「真夏のバッキャロー」篇は、夏祭りの人混みの中、お互いを見つけた吉沢と広瀬が両手を広げて抱き合おうとした次の瞬間、ふたりの間に思いもよらない出来事が! という内容。

8月上旬からは、さらに、長尺版のウェブCM「真夏のバッキャロー」篇が、YouTubeのソフトバンク公式チャンネルで公開される。

■『♪SoftBank music project』について
ソフトバンクは、現代を生きる人々の生活に欠かせない「音楽」を主役とした『♪SoftBank music project』を2019年に始動。元日に発表した、いきものがかりとのコラボレーションを皮切りに、クリープハイプや足立佳奈、石川さゆり、秦 基博、サカナクション、宮本浩次らとオリジナル楽曲を発表。「音楽とスマホで、僕らはもっと自由になれる。」というメッセージのもと、年間を通して、季節やテーマに合わせて、様々なアーティストとコラボレーションし、オリジナル楽曲を展開している。

また、音楽を象徴するロゴとして、ソフトバンクのロゴである2本のラインの下にふたつの丸を書き足し、音符のように見立てたロゴマークを採用している。

■新テレビCM「真夏のバッキャロー」篇(30秒)の内容と見どころ
地元の夏祭りにて、吉沢亮が恋人の広瀬すずに送ったメッセージを見ている。広瀬と待ち合わせしている中、送ったメッセージに既読がつかず、イライラする吉沢。気晴らしに見た、広瀬がSNSにアップした動画も、通信速度制限により途中で止まってしまい、さらにイライラしている様子の吉沢。そんな中、何かに気づき前を向くと、遠くに美しい浴衣姿の広瀬が。吉沢が満面の笑みを浮かべて大きく手を振ると、それに気づいた広瀬もにっこり。お互いに屋台の人混みを駆け抜けながら、両手を広げて近づいていく。

いちばんの注目ポイントは、感動の抱擁のシーン! 夜空に花火が上がる中、お互いに両手を広げて抱き合おうとした次の瞬間、ふたりはまるで通信速度制限に陥ったかのように止まってしまう。

これらのシーンを通じて、現代人がよく経験している通信速度制限によるイライラを伝え、対象の動画サービスやSNSが使い放題となる「ウルトラギガモンスター+(プラス)」の魅力を表現。

なお、通信速度制限が起きるシーンでは、嶋田久作演じる「速度制限マン」(通信速度制限を擬人化したキャラクター)がこっそり登場している。

このCMストーリーを長尺で描いたウェブCMが、YouTubeのソフトバンク公式チャンネルで、8月上旬より公開予定。こちらも要チェックだ。

■撮影エピソード
ソフトバンクのテレビCMシリーズに加えて、連続ドラマでも共演しているだけに、今回も終始息の合った掛け合いを披露していた広瀬と吉沢。最後の抱き合うシーンでは、瞬時に役柄に入り込み、抜群の演技力で周りのスタッフを魅了していた。

また、焼きそば屋台の売り子役で登場した神田は、持ち前の明るく元気なキャラクターを存分に発揮し、現場を大いに盛り上げていた。

さらに、前作に続いて、吉沢と広瀬のコミュニケーションを邪魔する「速度制限マン」を演じた嶋田は、存在が視認できない陰のキャラクターでありながら、わずかな動きだけで存在感を感じさせる圧倒的なパフォーマンスを披露。スタッフ一同感嘆の声を上げていた。

<出演者コメント>
■広瀬すず
Q:このCMシリーズで、吉沢さんとカップル役として共演するのは、2度目ですが撮影を終えられていかがでしょうか? 観てほしいポイントなどもあれば教えてください。
広瀬:ラストの吉沢くんに注目してください!!

Q:神田沙也加さんが歌う「真夏のバッキャロー」を聴いた感想をお聞かせください。
広瀬:透き通った声と歌詞のギャップがとてもおもしろかったです。

■神田沙也加
Q:『♪SoftBank music project』のテーマソングとして、今回、「真夏のバッキャロー」という楽曲を歌っていただきましたが、収録を終えた感想をお聞かせください。
神田:とにかくキャッチーですぐ覚えられる楽曲で、収録が終わってもしばらく頭の中にメロディが回っていました。監督と話し合いながら、笑いながら、意見を出し合いレコーディングさせていただきました。良いCMを! というクリエイティブな空間にいさせていただき、感謝しております。

Q:歌ってみて、ここを聴いてほしい! というポイントがあれば、教えてください。
神田:やはりラストの「バッキャロー」部分は、CMの吉沢亮さんの映像と合わせて聴いていただきたいです。あの部分は完全に、吉沢の心境を歌で代弁している形になっています(笑)。

Q:今回、ソフトバンクのCMに初出演ということになると思いますが、撮影はいかがでしたか?
神田:焼きそばの屋台の看板娘、という設定でした。屋台の中に入るのはあまり経験できないことなので貴重な体験をさせていただいているなぁ、と思いながら焼きそばを焼いていました。CMで使っていただいた以外でもアドリブでいろいろ遊ばせていただきました。わたしは即興が好きなので、カットが掛からないと嬉々として延々と芝居を続けてしまいます。それくらい焼きそば屋台のお姉さんが楽しかったです(笑)。


「♪SoftBank music project」特設ページ
https://www.softbank.jp/mobile/special/sing/

ソフトバンク OFFICIAL WEBSITE
https://www.softbank.jp/

神田沙也加 公式Instagram(@sayakakanda)
https://www.instagram.com/sayakakanda/?hl=ja

神田沙也加 公式Twitter(@sayakakanda)
https://twitter.com/sayakakanda


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