星野源&松重豊が、ふたり並んで仲良く自撮り! AERAの大人気連載『星野源 ふたりきりで話そう』が待望の復活

2019.07.19

■『AERA』7月22日発売号に、星野源と松重豊による“ふたりきりの雑談”の「前編」を掲載!

昨年惜しまれながら終了したAERAの大人気連載『星野源 ふたりきりで話そう』。 7月31日にこの連載をまとめたAERAMOOK『星野源 ふたりきりで話そう』が発売されるのを記念して、この大人気連載が、 7月22日発売のAERA7月29日増大号で久々に復活する。

AERA誌上で星野 源の連載が始まったのは2016年4月。 それから2018年3月までの2年間、 最初の1年は『星野源 音楽の話をしよう』というタイトルで、 次の1年は多彩なゲストと「ふたりきりの雑談」を繰り広げる『星野源 ふたりきりで話そう』として、 連載は続いた。

2018年6月には、 前半の1年分をまとめたAERAMOOK『星野源 音楽の話をしよう』を刊行。 発売週のオリコンBOOKランキング「ムック」部門でダントツの1位を獲得するなど、好評を博した。

そして、 来たる7月31日に、 後半の1年分をまとめたAERAMOOK『星野源 ふたりきりで話そう』を発売することが決定。 これを記念して、 星野 源の「ふたりきりの雑談」がAERA本誌に帰ってくる。

ゲストは、 映画『引っ越し大名!』(8月30日公開)で共演した俳優の松重 豊。 まずは、 前後編の「前編」が掲載される。

「ふたりきり」という言葉どおり、 マネジャーもスタッフも、 カメラマンもいない小さな会議室で、 星野と松重がふたりきり、 「近すぎる」距離感で語り合った。

星野と松重の雑談は、 ひょんなことから「趣味」の話になり、 「素」と「お芝居」の話になり、 やがて「自意識」の話へ――。 そして、 ふたりは並んで自撮りしたり、 互いに写真を撮り合ったり。 連載当時そのままの「近すぎる」距離感が、 ふたりの関係性を映し出す。 ここでしか読めない話、 ここでしか見られない写真が詰まったページになった。

この号の表紙は、 アーティストでギタリストのMIYAVIが飾る。


書籍情報

『AERA(アエラ) 2019年 7月29日増大号』
発売日:7月22日
定価:410円+税

AERAMOOK『星野源 ふたりきりで話そう』
発売日:7月31日
定価:1080円+税

『よみがえる変態』
発売日:9月3日予定
著者名:星野 源
出版社:文春文庫
定価:600円+税


リリース情報

2019.08.07 ON SALE
Blu-ray&DVD『DOME TOUR “POP VIRUS” at TOKYO DOME』


星野 源 OFFICIAL WEBSITE
http://www.hoshinogen.com


 

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