地域密着ドラマ『名古屋行き最終列車』の夏バージョンに、SKE48メンバーの出演が決定!

■SKE48の北川愛乃、仲村和泉、青海ひな乃が、BOYS AND MEN研究生の三隅一輝、松岡拳紀介、中原聡太と敵対!?

メ〜テレ(名古屋テレビ放送)にて、地域密着ドラマ『名古屋行き最終列車2019〜夏〜内海で愛を叫ぼう』の『花火大会 前編』が、8月3日16時25分より放送される。

BOYS AND MEN研究生の三隅一輝、松岡拳紀介、中原聡太が主演をつとめる、名古屋の冬の風物詩『名古屋行き最終列車』の初めての夏バージョン。そしてこのたび、彼らに敵対する(!?)女子高校生3人組役で、SKE48の北川愛乃、仲村和泉、青海ひな乃の出演が決定した。

名古屋鉄道の協力のもと、名古屋の冬の風物詩としてすっかり定着した『名古屋行き最終列車』の特別版。ひとつの物語が、花火大会前、当日、その後と3つのバージョンに分けて放送される。

舞台は、愛知県の内海海水浴場。8月17日に行われる『内海メ〜テレ花火大会』でもドラマ収録を敢行! つまり、内海の花火大会には、ドラマに出演するボイメン研究生やSKE48メンバーがいるということになる。もし当日、内海に来たら、花火もドラマも観て、さらにドラマに参加もできるという、特別なひと夏の経験を楽しむことができる。

その他の出演者は、高校生が憧れるお姉さんに中村静香、女子高校生を率いる卓球部顧問を愛知県出身の渡辺いっけい。中村、渡辺はそれぞれ『名古屋行き最終列車2018』版で出演した役柄のその後の設定での登場する。また、舞台で活躍している青年座の越村友一、愛知県出身のスギちゃんも重要な役で出演。個性溢れる出演者が、内海の夏を舞台に賑やかに躍動する。

ちなみに8月17日に行われる『内海メ〜テレ花火大会』は、50年以上続いてきた伝統ある花火大会を、昨年からメ〜テレがバックアップ。内海花火の名物“水中スターマイン”は今年も健在! メ〜テレの看板ドラマと花火大会がコラボ。あらたなサマーイベントに生まれ変わった『内海メ〜テレ花火大会』は必見だ。

そしてドラマの主な舞台となる「ウルフィ海の家」は、この夏、実際に内海海水浴場で営業中。『ドデスカ!』の佐藤裕二アナや、ボイメンの水野勝リーダーがプロデュースする商品も海の家で販売される。


番組情報

メ〜テレ(名古屋テレビ放送)メ~テレドラマ『名古屋行き最終列車2019~夏~内海で愛を叫ぼう』
◇『花火大会 前編』
08/03(土)16:25〜16:55
※その他の放送日時は順次発表


『名古屋行き最終列車2019~夏~内海で愛を叫ぼう』番組サイト
https://www.nagoyatv.com/nagoya_saishu2019/natsu

『名古屋行き最終列車2019』番組公式Twitter
 https://twitter.com/nagoyatv_drama

『名古屋行き最終列車2019』番組公式Instagram
https://www.instagram.com/nagoyayuki2019/


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