GENERATIONS 片寄涼太と妄想ホワイトデーデート!? ハロプロ短期連載もスタートする『ViVi』4月号

■橋本環奈、あいみょん、ローランド、あの人気カリスマたちが『ViVi』4月号に一挙登場

おしゃれ番長として人気を博すemmaが自身4度目となる単独表紙をつとめる、『ViVi』4月号が2月23日に発売される。本誌では、橋本環奈、あいみょん、ローランドら、各方面のカリスマたちが集結している。

 

■ViViに約2年ぶりの登場。 二十歳の橋本環奈が「オトナカンナ」の魅力を放つ!

二十歳を迎えたばかりの女優・橋本環奈の 「子供以上、 大人未満」な現在進行形の今を、 「Something Red」(どこかに赤)をテーマに、 春らしいメイクとともに届ける。

映画、ドラマ、TV出演で多忙なスケジュールを縫って行われた撮影では、疲れを微塵も感じさせないぐらい明るくて、 周囲をハッピーな気分に染める。 最近の趣味は、 ドライブとフルーツ狩りなど、 意外な一面も見せてくれた。

自身初のセルフプロデュースのメモリアル写真集 『NATUREL』 (講談社刊) についても語り、 すべてのセレクトは本人が行ったとのこと。 “NATUREL”という名は、 実は橋本環奈の親がつけてくれたとか。

 

■快進撃を続けるあいみょんが一瞬だけ立ち止まって考えた“今とこれから”について

紅白歌合戦出場や、 武道館でのワンマンライブなど大活躍中の あいみょんの素顔に迫った4ページにわたるインタビューも掲載。以下、 本文より一部抜粋。

──2018年を駆け抜けた彼女が、 今一番やりたいことは?

あいみょん 去年は“あいみょん”としての時間が多くて、 病院で本名を呼ばれて『ああ、私か』ってハッとすることがあったんです。 もちろん自分の名前を忘れたわけじゃないけど、 あいみょんじゃない素の自分ってどんなんやったかなって。

そんな時に、 尊敬してるピースの又吉直樹さんが、 『今は少しでも時間が空いたら全部自分のために使ってください』って言ってくれたんですよ。 それがすごいうれしくて。 朝ごはんを作って食べる時間とか、 領収書をまとめる時間とか(笑)、 人間としての生活のバランスを取れるように頑張りたいですね。

──現在23歳の彼女が、 同世代の子たちに思うことは?

あいみょん 私たちSNS世代は自分を発信できる時代に生きてますよね。 頼り過ぎても良くないと思うけど、 表現の場所が増えているんだから、 表現したい子はぜひともフル活用してほしいですね。

私も本名でTwitterをやってた頃に声をかけられて、 今は紅白歌合戦にまで出ちゃってるわけで。 そういう意味でもめちゃくちゃ希望があるというか。 もちろんデメリットもあるかもしれないけど、 上手に使うことができたら、 誰にだってチャンスがあるなって思います。

決して飾ることのない、 等身大の魅力が溢れる彼女のインタビューは必見だ。

 

■ViVi独占100問100答つき。片寄涼太と妄想ホワイトデーデート!?

180cmの高身長に甘いマスク、 王子キャラが定着しながらも次々と新しい一面で日本中をドキドキさせている片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE) 。片寄からみんなへのホワイトデープレゼントとして1日妄想デートが実現。

天気の良い日に、 一緒にスケボーしたり、 ただ肩を並べて街を歩いたり、 道中で一枚のピザをシェアしたり……。 さらに、 場所を家に変えて、 まったりしながらたわいない会話をしたり、 ふいに片寄くんからコーヒーを渡されて……ホワイトデーにぴったりなドキドキシーンが止まらない!  8ページにもおよぶ、 「胸キュン大洪水の片寄涼太」が堪能できる。

さらに、事前に Twitterで募集した質問から100問を厳選。 恋愛話や近況はもちろん、今回、 片寄は普段のリアルの衣食住についても明かす。 あなたの質問が選ばれのたか、『ViVi』4月号をチェック!

【以下、 現場スタッフが見た片寄涼太】
「唐揚げが好きと聞いて、 三種類の唐揚げを買っていたら、 片寄くんが『やった! 今日、 唐揚げパーティーだ!』と撮影前はしゃいでましたよ」(本誌編集・S)

「撮影の小道具のピザに、 片寄くんが『この大きさで買うことなかなかないから』とテンション上がってました。 あと撮影に使ったスケボーにもすごく興味を持ってくれました。昔からコナンが大好きで、 『コナンが乗っているターボエンジン月スケボーが欲しかった』と言ってました」(本誌AD・I)

 

■祝・ハロプロ短期連載スタート。ViViイチオシのメンバーはこの2グループ

芸能界にもファン多数! 迫力あるパフォーマンスにどハマりする人続出中の ハロプロ短期連載が『ViVi』4月号からスタート。 登場グループは毎回異なり、 ViVi注目のメンバーを紹介。

記念すべき第1回目は モーニング娘。 ’19 と、 Juice=Juice の2グループ。

モーニング娘。 ’19 からは、 石田、 牧野、 加賀、 横山が登場。 スタジオ入りした瞬間から、 元気にスタッフ全員に挨拶をしていたのが印象的。 「良い意味で全員がライバル!」 と口をそろえるように、 グループ撮影は結束力がありながらもバチッとした緊張感のある、 ライブパフォーマンスさながらの空気。 撮影しながら4人のポーズがスムーズに決まっていくのもさすがのチームワーク。

インタビューでは、 撮影中のおすまし顔が一転! 「辛いものが苦手(牧野、 加賀)」とか「プリンセスになりたい(石田)」「楽屋が静かになると騒ぎたくなる(横山)」とピュアで子供っぽいギャップだらけでスタッフはメロメロ。

今回のViViの撮影では、 メイクにメンバーカラーをViViっぽいアレンジで忍ばせているので注目。「普段とは全然違う!」と喜んでいた。

一方、 Juice=Juiceのふたり、 植村と稲場はカメラの前でもリラックスしていて柔らかい雰囲気のまま進行。 メイクルームがバラバラだったので、 完成して出てきた時に、 お互いのメイクやスタイリングに対して「似合ってる~」「めっちゃかわいい」と褒め合う姿が印象的だった。 撮影中も目を合わせて笑い合ったり、 子猫がじゃれつく感じでスタッフも癒されタイム。

撮影中は、 151cmの稲場が「あと10cm高かったら見える世界が違うんだろうなぁ」と植村をうらやましがり、 164cmの植村が「このサイズがかわいいのに。 女の私から見ても萌えポイントってことは男性は絶対好きだよ!」と励ましたり、 和気あいあいと進行した。

どちらのグループも、 スキマ時間があるとスタジオ内のいろんなところで自撮りしていたのはさすがアイドル! ハロプログループの仲の良さ、 そしてパワーを感じられる見どころたくさんの連載となっている。

 

■ローランド様×カリスマヘアメイクとの共演! おなじみの語録も炸裂!

新宿・歌舞伎町のみならず、 世界へと進出している現代ホスト界の帝王ローランド。世間をざわつかせている格言(珍言!?)の真意や、 下積み時代から今の活躍へ至るまでの徹底的な自己プロデュースについて語る。 “個 の力”が試される今の時代にこそ、 身につけておきたい心に響くローランド語録が満載だ。

ホストの常識を変え、 女性のみならず男性からも支持されるローランド様。 そんな日本一のホストが満を持してViViに登場。ローランド様に学ぶ“セルフブランディング術”、 お見逃しなく!


雑誌情報

『ViVi 2019年4月号』
定価:670円(税込)
発売日:2月23日(土) ※首都圏基準
発行元:株式会社講談社


「emma、 カバーストーリー」NETViVi特集ページはこちら
https://www.vivi.tv/topics/2019/02/8754/

「橋本環奈」NETViVi特集ページはこちら
https://www.vivi.tv/topics/2019/02/8747/

「あいみょん」NETViVi特集ページはこちら
https://www.vivi.tv/topics/2019/02/8753/

「片寄涼太」NETViVi特集ページはこちら
https://www.vivi.tv/topics/2019/02/8744/

「ハロプロ新連載!」NETViVi特集ページはこちら
https://www.vivi.tv/topics/2019/02/8748/

「ローランド」NETViVi特集ページはこちら
https://www.vivi.tv/topics/2019/02/8749/

ViVi公式サイト『NET ViVi』
http://vivi.tv/


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