“現役女子高生バンド”DROP DOLL、青春音楽映画『JK☆ROCK』主題歌に抜擢

2019.01.24

■映画『JK☆ROCK』には、DROP DOLLのメンバーも重要な役どころで出演!

現役女子高生バンド、DROP DOLLが4月3日ニューシングル「シークレットボイス」をリリースする。

昨年8月にドラム&ボーカルに新メンバーが加入、メンバー名も一新して活動開始した彼女たち。新体制第1弾シングルとなる本作は、福山翔大主演の青春音楽映画『JK☆ROCK』(4月6日公開)の主題歌。

この映画には、彼女たちも重要な役どころで出演。劇中内でバンドを結成し、練習、ライブまで行うなど、リアル女子高生バンドをまさに現実と同じように演じている。こちらも要チェックだ。

<DROP DOLL メンバーコメント>
■チヒロ(ds、vo)
みんなの想いが届きますように! という願いも込めているし、ひとりじゃ見れない景色をみんなと一緒に見たい! という私たちの強い気持ちも込めています。

■ユイナ(g、vo)
ひとりで歩んでいる不安を“君”という存在が吹き飛ばしてくれる、そんな気持ちを表現できた楽曲です。

■ユキノ(b、vo)
夢や仲間のことを想う、自分の中にある素直な気持ちを表した歌詞にもぜひ注目して聴いてもらいたいです。


リリース情報

2019.04.03 ON SALE
SINGLE「シークレットボイス」


『JK☆ROCK』作品サイト
https://jkrock-movie.jp

DROP DOLL OFFICIAL WEBSITE
https://dropdoll.com/


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