“バブリーダンス”の伊原六花、センチュリー21新CMで透明感ある歌声と圧巻のフラッグダンスを披露

■CMメイキング映像&伊原六花、歌手デビュー曲「Wingbeats」MVも同時公開!

バブリーダンスでおなじみの大阪府立高校ダンス部元キャプテンで、センチュリー21のイメージキャラクター“センチュリー21ガール”を務める女優の伊原六花が出演するセンチュリー21の新CM『新時代の旗揚げ』篇が、本日1月21日から全国放映される。

新CM『新時代の旗揚げ』篇では、2018年12月に歌手デビューを発表したセンチュリー21ガール、伊原六花が歌う「Wingbeats」をCM楽曲に使用。本楽曲のプロデュースは、MONDO GROSSOとして活動する一方で多くのアーティストに楽曲提供を行い、多数のヒット作を手がける音楽家、DJ、プロデューサーの大沢伸一が担当。壮大な印象のダンストラックと透明感のある伊原の歌声がマッチした楽曲が完成した。

不動産を取り巻く環境の変化から、時代に適応すべく新しい一歩を踏み出したセンチュリー21。伊原は本CMで、新スタートの象徴といえる新ロゴをあしらった旗を使用し、楽曲「Wingbeats」と合わせて、期待感の高まる歌とダンスを披露した。

■新CM『新時代の旗揚げ』篇の見どころ
伊原の歌手デビュー曲「Wingbeats」に乗せたフラッグダンスに注目。 「Wingbeats」は、本楽曲のプロデュースを行ったMONDO GROSSOの大沢伸一ならではのダンス調のトラックで、低調から徐々にアップテンポになっていく、期待感が高まる楽曲。伊原の透明感ある歌声とキレのあるダンスで、センチュリー21の新しい船出を応援するCMとなった。

『新時代の旗揚げ』篇の撮影現場はとあるビルの屋上。開放感あるロケーションで、伊原を含め複数人で踊るフラッグダンスは圧巻だ。

■撮影エピソード
レコーディング当日の朝にもボイストレーニングに通い、撮影の前日までダンスの先生と練習を重ねていた伊原。撮影の合間にも歌を口ずさんだり、他のダンスシーンを撮影しているときにも、自分の振り確認をする様子などがみられた。

ダンスも歌も楽しみながら一生懸命練習に励んでいた伊原だったが、「ダンスと歌って近いようで全然違うものなんですよね。どちらも感情を伝えることができるものだと思うのですが、ダンスは高校生活での経験がありますが、歌はほぼ初挑戦でとても緊張しました。収録した自分の声に驚いたり。難しかったけれど、表現することはやっぱり好きですし、今回新しい挑戦ができてうれしかったです。撮影もとても楽しみながらできました」と話していた。

伊原六花 コメント
今回のCMでは、センチュリー21さんの新しいスタートと一緒に、私も歌とフラッグダンスという新しいことにふたつもチャレンジさせていただきました。撮影当日までボイトレやダンス練習などに何回も通い、難しくてくじけそうになることもありましたが、当日はダンサーの方と一緒に踊れたこともあり、楽しんで撮影を終えることができました。そして今回のCMやMVをみてくれた方、曲を聴いてくれた方が「なにかちょっと頑張ってみようかな」「なんか元気になったな」と思っていただけたらうれしいです。


MONDO GROSSO OFFICIAL WEBSITE
http://www.mondogrosso.com/

センチュリー21公式サイト
https://www.century21.jp/

伊原六花 OFFICIAL Instagram
https://www.instagram.com/rikka.ihara.official/


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