星野源ファンも必見! 吉岡里帆演じる“どんぎつね”の1st写真集『ぼくのそばにきみがいる』本日公開

■「どん兵衛を買ってもどんぎつねが出てこない!」と嘆く男のもとに、突然現れた“どんぎつね”。嘘じゃなかったんだ!」

“日清のどん兵衛”が、本日12月19日より、女優の吉岡里帆演じる“どんぎつね”の1st写真集『ぼくのそばにきみがいる』を、“日清のどん兵衛”ブランドサイトにて公開した。

本企画は、「平成最後の年末」に合わせ、年越しそばにもぴったりな、どん兵衛“月見そば”のプロモーション企画として実施。どんぎつねファンにとっては、待望の写真集の登場となった。

2018年も終わりが近づき、「平成最後の年末」が迫ってきた昨今。先日発表された「ネット 流行語大賞」でも「平成最後の〇〇」が銀賞に輝くなど、世の中では平成の終わりを惜しむ声が多く聞かれる。「そんな寂しい年末の空気感を、少しでもほっこり暖かくしたい」という願いのもと、今回の写真集は製作された。

舞台は日本のどこかの町、平成最後の大晦日。「どん兵衛を買ってもどんぎつねが出てこない」と嘆く男のもとに、突然現れた「どんぎつね」。戸惑いながらも、どんぎつねとゆったり過ごす「幸せな平成最後の大晦日」を、全37Pの撮りおろし写真によって描く。

写真集でどんぎつねが食べるのは、“日清のどん兵衛 天ぷらそば”に卵を落とした“月見そば”。タイトルも「ぼくの蕎麦に黄身がいる」とのダブルミーニングとなっている。

【写真集のストーリー】
平成最後の大晦日である、2018年12月31日。日本のとある町に住む何の変哲もない男のもとに、どんぎつねが現れる。「どんぎつねが出てこないと思っていたけど、嘘じゃなかったんだ。CMだけじゃなかったんだ」と、とまどいつつも喜ぶ男が、どんぎつねと過ごすていねいな1日。

ふたりは買ってきたどん兵衛を家で食べ、午後はゆっくりとくつろぐ。夕方には、近所の神社へと出かけ、ご利益がある「年末詣で」。突然飛び込んだ幸運に感謝し、「これからも一緒に過ごしたい」とお祈りする男に、どんぎつねが打ち明けた衝撃の事実とは……。

没入感を高めてストーリーへと引き込む、写真ごとにつけられたコピーも必見だ。

■写真集をもとに制作した卓上カレンダーも、予約スタート!
どんぎつねの1st写真集『ぼくのそばにきみがいる』が卓上カレンダーになった。その名も、『どんぎつねカレンダー 〜どん兵衛のきつね食べてたら、いつでも私が一緒だよ〜』。吉岡里帆演じるどんぎつねがいつもそばにいる、そんな夢のような気分になれるスペシャルアイテムだ。

本商品は、日清食品グループ オンラインストア限定で、どん兵衛1箱(12食入)とセットでのみの販売となる。


特設サイト
http://www.donbei.jp/dongitsune

卓上カレンダー予約ページ
https://store.nissin.com/jp/special/2019dongitsunecalendar


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