『SONGS クイーン』放送決定! 杏、古田新太、岡崎体育らの“心の一曲”とは!?

■1973年にデビューしたクイーン。その人気に最初に火がついたのは、日本!

イギリスのロックバンド、クイーン。その楽曲は、今なお世界中の人々の心を魅了し、伝説のロックバントとして語り継がれている。

1973年にデビュー後、その人気に火がついたのは日本が最初と言われるほど、日本では、長い間、クイーンが愛され続けてきた。さらに、本日11月9日から、彼らの軌跡を振り返る映画『ボヘミアン・ラプソディ』も公開。早くも話題になっている。

11月17日放送の『SONGS』では、クイーンをこよなく愛する著名人へインタビュー。心をつかんで離さない一曲と、そのエピソードを教えてもらった。

女優として活躍中の杏は、家族の影響でクイーンを聴くようになったと語り、印象に残る一曲として「SAVE ME」をピックアップ。また、俳優の古田新太は、当時クイーンが好きなのは女性ばかりで、好きと言いにくい雰囲気があったといい、好きな一曲として「フラッシュのテーマ」をあげた。

聴く人の心をつかむ、その魅力とはなんなのか? 「ボヘミアン・ラプソディ」を始め、クイーンを語る上で欠かせない名曲の数々を、貴重な映像とともに届ける。

インタビュー出演:杏(女優)、岡崎体育(ミュージシャン)、東郷かおる子(音楽評論家) 古田新太(俳優) ※五十音順


番組情報

NHK総合『SONGS クイーン』
11/17(土)23:00〜23:30


『SONGS』番組サイト
http://www6.nhk.or.jp/songs/


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