「niko and...」、菅田将暉&小松菜奈が出演するクリスマスビジュアルを一挙公開

■「(サンタは)小学校の頃から信じていなかったです」(菅田将暉)「お兄ちゃんと“ほんとにいるのかな?”って話をしながら、サンタさんに手紙を書いたりしてました」(小松菜奈)

「Play fashion!」をコーポレートスローガンとして掲げる株式会社アダストリアが展開するライフスタイル提案型ブランド「niko and...」(ニコアンド)が、11月1日より、ブランドのアンバサダーを務める菅田将暉と小松菜奈が出演するクリスマスビジュアルを、WEBサイトと全国の「niko and...」店頭で公開する。

毎年やってくるギフトシーズン。家族や恋人、友達、職場の同僚など、大切なあの人に何を贈ろうか頭を悩ませてしまう人もきっと多いはず。「niko and...」では、ツリーやオーナメント、プレゼントにピッタリな雑貨など、この季節ならではのアイテムをバリエーション豊富に用意。

それにあわせて、店頭では、菅田、小松のクリスマスの様々な思い出について聞いたインタビューなどを紹介するクリスマスリーフレットが配布される。

またWEBサイトでは、シロクマやペンギンと戯れたり、ふたりでペンギンポーズを決めたりと、笑いの絶えない和気あいあいとした撮影現場を収録したメイキング映像も公開。

小松がセレクトしたチェック柄のアイテムや、「熱い恋を、あったかい恋をしてほしいな」と語る菅田がセレクトしたアイテムが当たる、クリスマスプレゼントキャンペーンも実施中だ。

■撮影メイキング
今回は、“冬”を連想させるシロクマやペンギンなどのアイコンを入れたビジュアル撮影。菅田も小松も動物たちの剥製に興味津々で、実際に撫でてみたり表情を真似してみたりと、楽しそうにポーズを決めていた。なかでもペンギンはふたりのお気に入りで、一緒に“ペンギンポーズ”をしたり話しかけてみたりと、とても盛り上がっていた。

■菅田将暉、小松菜奈からクリスマスプレゼント!
菅田と小松がセレクトしたメンズ、ウィメンズそれぞれの冬小物を各1名にプレゼント。詳細はプレゼント応募ページまで。

◇菅田将暉からのクリスマスプレゼント
今回、僕がプレゼントに選んだのは、赤いアイテム。赤ってなかなか自分じゃ買わない色だと思うんですけど、皆さんに熱い恋を、あったかい恋をしてほしいなと思って。恋の伝道師なので(笑)。菅田からもらったという言い訳を理由に、身につけてもらえたらうれしいですね。

◇小松菜奈からのクリスマスプレゼント
今回、皆さんのプレゼントには、チェックのアイテムを選んでみました。「niko and...」には、性別問わず共有できるアイテムも多いし、新しい発見がたくさんあります! ぜひお店にも足を運んでもらって、皆さんにクリスマス気分を味わってもらえたらと思います。

■『であうにあう』について
「niko and...」は、アパレルや雑貨、家具、飲食を展開する“style editorial brand”。実用性だけでなく、どこかユーモアを感じさせるアイテムをラインアップしている。「niko and...」のショップに行くと、意外な驚きと発見に“であう”、やがて自分のライフスタイルに“にあう”。そんなメッセージを込めて『であうにあう』というキャッチコピーをもとにプロモーションを展開している。

【撮影後インタビュー】
■菅田将暉
Q:クリスマスのエピソードはありますか?
菅田:小さい頃は、家族でクリスマスをやっていました。それこそ、撮影で使ったのと同じぐらい大きいクリスマスツリーがあって、その下に名前を書いた紙が貼ってあるプレゼントが朝起きると置いてあるんです。いちばんうれしかったのは、小学生のときにもらった日韓ワールドカップの公式のサッカーボール。ただ、ちゃんと伝えないともらえないから、品番とかどこで買えるとか、全部カードに書いて父親に渡していました(笑)。

今だったら、クリスマスにはやっぱり雪が降ってほしいですね。しばらく、雪を見て感動していないから、童心に返って雪合戦したいですね。

Q:サンタさんは信じていましたか?
菅田:小学校の頃から信じていなかったですね。(信じているふりをする)確信犯でした。弟がふたりいるので、それ(影響)もあったかもしれないですね。長男(である僕)に親が協力を求めてくることがあって「お父さん、ネクタイやった、やった~!」と(弟が)言っているのに対して「良かったやん!」というひと言を入れる担当でした。

Q:今回登場したクリスマスツリーを見てどうでしたか?
菅田:あんなに装飾はなかったですけど、クリスマスツリーのサイズは僕の家のものと一緒ぐらいでした。結構ちゃんとやっていたかもしれないですね。全然きれいな装飾じゃないですが、プレゼントは全部段ボールで、白い紙にマジックで中身を書いてテープで貼って、ツリーの下に置かれていました。15年……もっと前か……。

■小松菜奈
Q:クリスマスのエピソードはありますか?
小松:c。ある年、「犬がほしい!」って手紙を書いたら、犬のぬいぐるみがツリーの下においてあったり(笑)。ただ、大人になったらなったで、別のクリスマスの楽しみ方ってありますよね! 私の場合は、友達とのプレゼント交換。ちゃんと500円までとか値段を決めてやるんです。その金額でどれだけテンションの上がるものを買えるか、それを考えるのがものすごく楽しいんです。

Q:憧れのクリスマスはどんな感じですか?
小松:海外のクリスマスを過ごしてみたいです。クリスマスの時期に行ったことがないので、家族みんなで行って、どんな感じなのか見てみたいです。それ(クリスマス)だけのために行くというのも、テンション上がるなと思います。

Q:今年のクリスマスプレゼントは何をお願いしますか? また、今年1年のご褒美としてほしいものはありますか?
小松:もうお願いはしません(笑)。自分で買います。なんだろう……。最近は、品物よりはおいしいものを食べに行くっていうふうになっていますね。旅行に行くとか、友達とはしゃぐとか。自分へのご褒美とかそういうのはあんまりなくて。クリスマスだから自分に何か買おうとか、高いもの買おうとかそういうこともなく、楽しくハッピーに過ごせればいいかな。映画観たりとか、そういうことですかね。


クリスマスインタビューページ
http://www.nikoand.jp/uni9ue_sense/4655/

プレゼント応募ページ ※ご応募の際は規定の簡単なアンケートにお答えいただきます。
http://www.nikoand.jp/uni9ue_sense/4655/

「niko and...」OFFICIAL WEBSITE
http://www.nikoand.jp/campaign/2018AW/


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