稲垣吾郎、舞台で共演する片桐仁との2ショット写真公開!「僕はこの人が大好きだ。なんだろ、この感情・・」

■「ふわふわしたぬいぐるみみたく、つい触りたくなってしまう」(稲垣吾郎)

稲垣吾郎が、7月3日、アメーバオフィシャルブログを更新。稲垣が主演を務める舞台『No.9-不滅の旋律-』(11月11日から12月2日 東京・TBS赤坂ACTシアター)で共演する片桐 仁との2ショットを公開し、ファンから反響を呼んでいる。

「隣の片桐さん」と題して更新されたアメブロ。「つい今しがたの出来事」と綴り始めると、

「僕はこの人が大好きだ。
ふわふわしたぬいぐるみみたく、つい触りたくなってしまう。
なんだろ、この感情・・」

と片桐への想いを綴り、2ショットを公開した。

続けて、

「手に持っているのは片桐さん自作の巨大なアイフォーンケース。
僕にも世界に一つのオリジナルケースを作ってくださるそうです(約束しましたよー)」

と綴り、

「皆様、何のモチーフが良いと思いますか?
ちなみに少し平べったくないと作成が難しいそうです。笑」

とファンに問いかけた。

最後は、

「まだ先にはなりますが『No.9-不滅の旋律-』楽しみにしててくださいね~」

と呼びかけた。

公開した2ショットにファンは、

「吾郎ちゃんすごく幸せそう」
「このツーショットは夢のよう」
「うれしそうな吾郎さん」
「何だかうれしいです♪」
「ふわふわほのぼの写真♪♪♪」
「いいツーショット」
「仁さんとのツーショット微笑ましい光景」
「同い年の天パコンビ」
「吾郎さんの大好きが伝わって来る」
「おふたりの笑顔にほっこり」
「ふわふわヘアコンビ」

と歓喜の声が多数寄せられている。

さらに、稲垣の問いかけには、

「ワインをイメージしたものは特に吾郎ちゃんらしい気がします」
「吾郎さんといえばお花のデザインが似合うと思う」
「世界にひとつの花」
「吾郎ちゃんモチーフ、もちろんお花でしょ」
「やはり、花かワインはいかがですか?」
「白色の薔薇のイメージ!!」
「てんとう虫に1票です 笑」

と様々な意見が寄せられている。

2015年に初演された舞台『No.9-不滅の旋律-』は、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンが「第九」の通称で知られる生涯最後の交響曲“交響曲第九番ニ短調作品125”を生み出すまでの苦難の日々を描いた作品。聴覚障がいを抱えながら音楽で新しい時代を切り拓くベートーヴェン役を、初演に引き続き稲垣が演じ、ベートーヴェンを支える架空の人物マリア役は、今回あらたに出演する剛力彩芽が演じる。

初演時と同様に演出は白井晃、脚本は中島かずき(劇団☆新感線)、音楽監督は三宅純が担当。共演者には片桐(ラーメンズ)、村川絵梨、鈴木拡樹、岡田義徳、深水元基、橋本淳、広澤草、小川ゲン、野坂弘、奥貫薫、羽場裕一、長谷川初範が名を連ねる。チケットの一般発売は7月28日からスタート。東京公演終了後には、12月に大阪、神奈川、2019年1月に福岡で公演を行う。詳細は後日発表。


舞台情報

『No.9 -不滅の旋律-』
出演:稲垣吾郎 / 剛力彩芽
片桐 仁 村川絵梨 鈴木拡樹
岡田義徳 深水元基 橋本 淳 広澤 草 小川ゲン 野坂 弘
奥貫 薫 羽場裕一 長谷川初範
演出:白井 晃
脚本:中島かずき(劇団☆新感線)
音楽監督:三宅 純

【東京公演】
日程:2018年11月11日(日)〜 12月2日(日)
会場: TBS赤坂ACTシアター
チケット一般発売:2018年 7月28日(土)予定


稲垣吾郎オフィシャルブログ Powered by Ameba:記事タイトル「隣の片桐さん」
https://ameblo.jp/inagakigoro-official/entry-12388032860.html

『No.9 -不滅の旋律-』公式サイト
http://www.no9-stage.com/


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