小栗旬、“世界で1本のボトル”を作る。「あ!あ!ちくしょー! これだとお店に出せない!」

俳優の小栗旬が起用された、サントリースピリッツのクラフトバーボン“メーカーズマーク”新TVCM「はじめての、クラフトバーボン」篇が、3月13日から全国でオンエアが開始となる。また、同日にWEB動画「小栗旬 世界で1本のボトルをつくる」篇がメーカーズマークブランドサイトにて公開される。

“メーカーズマーク”は、華やかな香りとまろやかな味わいや、1本1本ていねいに施した赤い封蝋のキャップデザインが好評得ており、この赤い封蝋が“メーカーズマーク”の手づくりの象徴とも言える。

TVCMでは小栗が“メーカーズマーク”を手に取り、「どうなってんだこれ!?」と赤い封蝋に疑問を持つ。WEB動画ではその疑問に対して、実際に“メーカーズマーク”の赤い封蝋を手作業で施す「ディッピング」に挑戦した。

今回、TVCMとWEB動画により、クラフトバーボン“メーカーズマーク”の魅力を表現。CMにはラスマス・フェイバー・プレゼンツ・プラチナ・ジャズによるオリジナルアレンジ音源「できるかなテーマ」が使用されている。

■TVCM概要
タイトル:「はじめての、クラフトバーボン」篇 15秒/30秒
放映開始日:2018年3月13日(火)
放送地域:全国

■TVCM撮影エピソード
◇お酒好きな小栗もお酒を注ぐのはひと苦労
お酒好きとしても知られる小栗。慣れた手つきで“メーカーズマーク”をグラスに注いでいたが、「トクトクトク」という音が大きすぎてNGに。7テイク目でようやく成功した。
◇まるで本物の兄妹!?
2人でソファに座り、兄役の小栗が妹役の手塚真生に演技のアドバイスをする姿はまるで実の兄妹。撮影は終始和やかな雰囲気で進んだ。

■WEB動画概要
タイトル: 「小栗旬 世界で1本のボトルをつくる」篇 35秒
公開日: 2018年3月13日(火)

■WEB動画撮影エピソード
◇いざ挑戦、最初は苦戦!?
エプロン、ゴーグル、グローブを着用し、いざディッピングを開始した小栗。なかなか思うように蝋がたれず、「あ!あ!ちくしょー!」「これだとお店に出せない!」と悪戦苦闘する場面もあった。
◇ポイントはリズム!「職人の域に入ってきました」。最後には究極の1本を完成!
「挿して戻してヨッ!」と、フライヤーに入れるコツをつかみ始めてきた小栗。リズムよく1本1本つくり上げていく。終盤には「職人の域に入ってきました」「蝋と友達になってきました。」と自分を褒めるシーンもあり、「今まででいちばん出来がいい」と究極の1本を最後につくり上げた。


“メーカーズマーク”ブランドサイト
http://suntory.jp/MAKERSMARK/

ラスマス・フェイバー・プレゼンツ・プラチナ・ジャズ レーベルサイト
http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A022858.html


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