「バブリーダンス」の登美丘高校ダンス部キャプテン・伊原六花が、初代“センチュリー21ガール”に就任

センチュリー21の新しいイメージキャラクター、初代“センチュリー21ガール”として、バブリーダンスで話題を集めた登美丘高校ダンス部キャプテンの伊原六花が起用されることが決定した。

伊原の芸能界デビュー後、初めてのCMキャラクター決定となり、伊原が出演するCMは2018年7月のオンエアを予定している。

伊原六花は、バブル時代を彷彿とさせる鮮やかな衣装とユーモア溢れるダンスで2017年に話題を集めた登美丘高校ダンス部のキャプテンで、その愛くるしいルックスで人気を博した。話題のバブリーダンスの動画はYouTubeで4,400万回以上の再生を記録し(2月9日時点)、現在でも世界的な注目を集めている。

そんな伊原は昨年、 高校生ながら芸能界デビューし、 今春卒業。 本年から本格的に芸能生活をスタートする。

株式会社センチュリー21・ジャパンでは、伊原を初代センチュリー21ガールに任命し、 CMはもちろん各種プロモーションにも、 積極的に伊原を起用していく予定。 なお、 今回の企業キャラクター決定について伊原は、 「初代センチュリー21ガールに選んでいただき、すごく光栄です! 皆さんの期待に応えられるように精一杯頑張ります!」と喜びを語っている。

■伊原六花 コメント
Q. 今回、 初代センチュリー21ガールに就任した感想は?
すごくすごくうれしいです! たくさんの方にセンチュリー21の信頼や親しみやすさが伝わるようにセンチュリー21ガールとして頑張ります!

Q. センチュリー21についてどんな印象を持っていたか。
地元にもセンチュリー21の店舗があったので、 もともと知っていました。テレビで観ていたCMも印象的だったので、 そんなセンチュリー21のCMに出演させていただけてとても楽しみです。

Q. 今後撮影するCMではどんな自分を見せたいか。
センチュリー21のイメージに合うように、そして私らしく元気に真剣に取り組んでいるのが伝わったらいいなと思います!

Q. 今後芸能界でどんなことにチャレンジしたいか、 どんな風になりたいか。
いままでずっとダンスをやってきたので、 ダンスはもちろん、 演技や歌なども勉強して、いろいろな方面で活躍できるようになりたいです!

■株式会社センチュリー21・ジャパン代表取締役社長長田邦裕 コメント
今回、 センチュリー21・ジャパンでは、 “センチュリー21ガール”として、 各種プロモーションを積極的に行っていくイメージキャラクターを任命しました。 女性が活躍する社会を目指している日本の中で、 当社グループでは、 多くの女性社員がすでに活躍しています。 “センチュリー21ガール”には、 グループを代表して、女性はもちろん、 社員皆さんが活躍する当社の企業像をアピールしていってもらいたいと思っています。
初代の“センチュリー21ガール”には、 バブリーダンスでおなじみのダンスの強豪校、 登美丘高校ダンス部でキャプテンを務め、 昨年芸能界デビューをした伊原六花さんを迎えることができました。 物事に対する熱い想いを持つ伊原さんのバイタリティ、 性格や所作に現れる誠実さが、 不動産業において重要となる「信頼」や「親しみやすさ」に繋がると感じたため、 たくさんの候補の中から伊原さんを選ばせていただきました。 これから羽ばたく、 彼女と弊社のコンビネーションにぜひご期待ください。


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