劇団EXILE・町田啓太、薔薇をバックにした“王子様ショット”にファン悶絶

桐谷美玲主演のフジテレビ系ドラマ『人は見た目が100パーセント』に出演する劇団EXILEの町田啓太が、4月25日、アメブロオフィシャルブログを更新。4月21日から日本公開された映画『美女と野獣』のトークイベントでの写真を公開した。

映画『美女と野獣』は、『ハリー・ポッター』シリーズでハーマイオニーを演じたエマ・ワトソンを主演に迎え、アニメーション映画史上初めてアカデミー作品賞にノミネートされた不朽の名作『美女と野獣』をディズニーが完全実写化した注目作。

同作品の4月21日の日本公開に先がけて行われた、モデルプレス主催の特別試写会付きトークイベントにスペシャルゲストとして登場した町田啓太は、この日「美女と野獣」と題して更新したアメブロで、

「映画ももちろん観て、夢の世界に浸らせていただきました。
素晴らしかったです。
美女と野獣の世界観を楽しめる会場も素敵でした^_^」

と、映画の感想や、映画の世界観溢れるイベント会場の思い出を綴った。

アメブロには、作品の象徴でもある真っ赤なバラが一面に飾られた壁をバックに立つ町田啓太の姿なども公開。

ファンからは、

「なんて薔薇の似合うお方」
「うっとり」
「バラの中の王子様」
「一面の薔薇にも見劣りしない啓太くん、素敵過ぎてため息しかでません…!!」
「薔薇がよく似合う、素敵な写真」
「イケメンと薔薇、すごくいいね!」
「啓太さん、オフショット、すごく雰囲気あって素敵です(*^_^*)」
「ほんまに素敵です、王子様みたい」
「こんな啓太くん、いつでも見ていたい」
「バラをバックに、似合いますね(*^▽^*)」
「寝癖モサオくんから、王子さまに戻ってますね」

と、まるで“王子”のような姿に称賛の声が寄せられている。

フジテレビ系ドラマ『人は見た目が100パーセント』では、寝ぐせ10パーセントの冴えない理系男子・丸尾拓馬役を演じている町田啓太。同ドラマは、大久保ヒロミによる人気同名コミックの実写版。製紙会社勤務で、真面目で見た目も冴えない“女子モドキ”の城之内純(桐谷)が、ある仕事を通して「美の特別研究」を始めることになり、やがてイケメン美容師・榊圭一(成田凌)へ恋する姿を描く。第3話は、4月27日22時から放送される。


町田啓太オフィシャルブログPowered by Ameba:記事タイトル「美女と野獣」
http://ameblo.jp/keita-machida/entry-12268788005.html

「人は見た目が100パーセント」番組サイト
http://www.fujitv.co.jp/hitopa/


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