錦織圭と稲葉浩志「テニス対談」動画が稲葉サイトにて公開

日本が世界に誇るテニスプレーヤー錦織圭。2016年もグランドスラムをはじめ世界のトップレベルで戦い、シーズン終了時には世界ランキング5位につけるなど、充実したシーズンとなった。そして、1988年のデビューから約30年間、日本音楽界のトップランナーとして活動し続けている、B’zの稲葉浩志。

稲葉浩志がギタリストのスティーヴィー・サラスとコラボする新たなソロプロジェクト、INABA / SALASの新曲「TROPHY」が、WOWOWテニス2017シーズンを盛り上げるイメージソングに決まったことをきっかけに、それぞれの分野のトップランナーとして活動し続けている2人の対談が実現し、昨年12月31日にWOWOWで先行放送された対談内容をより拡大した“ディレクターズカット版”が、稲葉浩志オフィシャルサイト「en-zine」にて公開された。

学生時代テニス部に所属し、試合会場にも足を運ぶほどのテニス好きという稲葉と、音楽はテニス人生に欠かせないと語る錦織。今回が初対面の2人がテニスをテーマに、世界の第一線で勝負をする想いや、試合中またライブ中のエピソードなど、2016年の振り返りと2017年の目標を語り合う。
多岐にわたるトークを繰り広げた“ディレクターズカット版”、見逃せない。

動画はこちらから
http://en-zine.jp/pc/fate/


リリース情報

INABA / SALAS
2017.01.18 ON SALE
ALBUM『CHUBBY GROOVE』

 

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