三代目 J Soul Brothersが語る、春のドーム・ツアーへの意気込み【前編】

2015.02.15

NAOTO、小林直己、ELLYが話してくれた、ドーム・ツアーへの覚悟

1月28日にニュー・アルバム『PLANET SEVEN』を発売し、春には初のドーム・ツアー“三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2015“BLUE PLANET”“を開始することが決まっている三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE。そんな彼らが音楽誌『WHAT’s IN?』2月号に登場し、同ツアーへの意気込みを語っている! 前編では、NAOTO、小林直己、ELLYの3人が登場!

◇NAOTO

結成当初から待ちに望んでいたドーム・ツアーという夢がついに叶うわけですが、デビューから4年半のすべてを注ぎ込んで三代目 J Soul Brothersというグループをもうひとつ上のステージに持っていけるようなライブにしたいと思います。

◇小林直己

つねに“これが最後のツアーだ”と思うくらいの気持ちで挑まないと、先には進めないし、皆さんに届かないと思っています。メンバー同士が刺激し合いながら、もう1回ここからグループが始まる! という気持ちで臨みたいです。

◇ELLY

ドーム・ツアーでは今まで味わうことのなかった感覚を皆さんに伝えたいと思っています。すべてを終えたときに自身はもちろんグループとしてどこまで成長しているのか、新境地に立った自分たちを楽しみにしています。

ニュー・アルバムは初週で50万枚以上を売り上げており、3作連続でウィークリー・チャート首位獲得と絶好調の彼ら。YouTubeで公開しているミュージック・ビデオのコメント欄には海外からの反応も急増中でさらなる飛躍が予想される。観逃すべからず!

→後編はこちら

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