【2016年に最も読まれたオトネタ第6位】ナイスバディ全開!すぐ脱いじゃう新人も!まぶしぎる海外美女アーティスト5選

音楽やアーティストにまつわる事柄をお届けしている「オトネタ」の中で、2016年に多くの読まれたものをベスト10形式で再掲載します!


いよいよ夏本番、お肌の露出も増えて開放感溢れる季節がついに到来! すでにビーチバディが準備万端な人、いやいや、まだ脱げないぞという人も、ここは美女アーティストたちから刺激をもらってはどうでしょう?

ここ最近、メキメキとセクシー度を上げてきたアーティストたちばかり。彼女たちの最新ビデオを拝んで、女子にはナイスバディ作りに励んでもらい、男子はとりあえずムフフフということで……。

 

1)フィフス・ハーモニー:露出度全開。肉食女子軍団がビーチで悩殺!

先日のプロモ来日ではキュートな素顔も覗かせてくれたフィフス・ハーモニー。

ピンではそれほどセクシー系ではないし、『Xファクター』から出てきた頃は、全然そういうキャラじゃなかったはずだけど、いつの間にか、今はなきプッシーキャット・ドールズの空席を埋めて余りある肉食系軍団へと大変身。

最新曲「オール・イン・マイ・ヘッド(フレックス)」のビデオでは、ビーチという設定もあり露出度全開、かなりキワドイです。

 

2)デミ・ロヴァート:鍛え上げたバディでリターン!

実は去年の夏にヒットした曲だけど、あえて入れたかったのは、本人もまだまだこの曲で勝負態勢にあるようで、その本気度を買って。

一時はリハビリ施設に入るなど、精神面でどん底を見たこともあるデミ・ロヴァート。肉体的にも健康を取り戻そうと、キンキンに鍛え上げた結果が、この「クール・フォー・ザ・サマー」の肉体美。ほとんどアスリート系ともいえるパンチのある健康バディはどうですか?

 

3)セレーナ・ゴメス:危険なセクシーオーラがダントツ!

セレーナ・ゴメスも大胆にイメチェン。

こちらは攻めバディというよりも、ややソフトなタッチ。内面からにじみ出るセクシーオーラがダントツで、きっと元彼ジャスティン・ビーバーもコレにやられたんでしょうね。

ストーリー性のあるハラハラさせる展開にも釘付けです。

 

4)ニッキー・ヒートン:すぐに脱いじゃう話題の新人!

話題の新人、ニッキー・ヒートンは、やたら裸になってギターを弾きたがる不思議なキャラの持ち主。セクシーなピンナップやインスタ写真のほうが有名かもしれないけれど、味わい深い歌声も魅力的。

「バッド・インテンションズ」のミュージックビデオでも、たっぷりセクシーバディを披露。シリアスなシンガーソングライターなのに、あっさり脱いでしまうこのギャップ。そりゃ世間は翻弄されちゃいますよね。

 

5)リアーナ:贅肉のない完璧なバディを惜しみなく!

もはや何も隠すものはない、と言わんばかりの最近のリアーナ。「キス・イット・ベター」のモノクロ映像のなかでも、思いっきり体をクネらせてラブメイキングを体現。

とにかくきれいに撮られているし、贅肉のない彼女の体はもはや完璧のひと言! あまり語られてはいないけど、彼女の美容の秘訣ってなんでしょうね。どんなエクササイズをやっているのか気になる女子も多いはず。

現在、欧米で行われているツアーでは、毎夜オーディエンスの頭上で歌うシーンというのがあって、ファンが撮影したこんな角度からの映像もありビックリ。でもそれをリアーナ自身がインスタにアップってことは、本人もまんざらじゃない?

 

オマケ)ブリトニー・スピアーズ:頑張る二児の母もセクシーバディ復活!

Stay tuned… #PrivateShow #TakeABow @britneyspearsfragrances

A video posted by Britney Spears (@britneyspears) on

最後はオマケでブリトニー・スピアーズの最新インスタ映像から。

ラスベガスの常駐ステージを継続しながら、最近やたら体に磨きをかけている彼女。二児の母とは思えぬセクシーバディがどうやら復活している様子。そろそろ新曲も期待できそうですよ。
こうしてホットな美女たちのバディを眺めていると、こっちまで熱くなってくるから不思議ですよね。さあ、そろそろビーチに繰り出しますか?

TEXT BY 村上ひさし

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